【10分だけ】1週間の丼弁当レシピ

■鶏そぼろの3色丼 ■豚南蛮丼 ■甘辛チキン丼 ■豚のネギ塩丼 ■とり丼 ■チキンピカタ丼 うちの夫は白米そのままで食べるのが苦手なので、 ここ1年くらいは丼弁当ばっかりです笑笑 雑穀米の時はふりかけとかかけると食べてくれるんですが(それでもふりかけはかけるw) 白米大好きな私にとってはカルチャーショックでした笑笑(人それぞれ好き好きあるよね◎) そんな戯言は置いといて、 こちら弁当レシピですが、 もちろん普通に丼として食べれますので、 お昼ごはん・晩ごはんにもぜし‼️ ※5〜6分で作れるものもあれば、12分かかったものもあります。 だいたい10分です。笑笑 〜わっぱ弁当箱のメリット〜 ・通気性がよく、蒸れない ・ごはんが固くなりにくい ・軽くて丈夫 ※うちの弁当箱は漆塗りしてあるので、 殺菌作用はあまりないかと思われます泣 といったメリットがありますが、 ・使用前の手入れが少し面倒 ・電子レンジが使えない ・食洗機が使えない ・水に長く浸けられない ・密閉性がなく汁漏れの心配がある ・カビの心配がある などなどデメリットも多いので、 もし新調される場合にはご注意下さい。 とはいえ、私はわっぱが好きです笑 〜お弁当の詰め方について〜 ごめんなさい、熱々のものを詰める場面もありますが、 ・冷ましてから詰める ・作り置きは再加熱して冷ましてから詰める これが鉄則です◎ 基本的には、 ・お弁当作りを始める前にごはんを詰めておく ・作った丼の具は冷めてからのっける ということを心がけています。 時間がない時は、保冷剤を敷いて冷ましたりしてます笑笑 また、水分の多いものも痛みやすいので、 ・片栗粉でとろみをつける ・かつお節に水分を吸わせる などの工夫をしています。 ちなみに、お肉は片栗粉で柔らかさが維持できるので、一石二鳥ですね♪ 甘味や酸味を強くしたり、塩分を多めにすると保存性が高まるので、お弁当の味付けはいつもより少し濃くなるようにしています。 また、殺菌効果のある食材を使うのも効果的です。 お酢、漬物、梅干、シソ、生姜、ニンニク、にら、パセリ、カレー粉などなど◎ 夏場は抗菌シートを使ったり保冷剤を乗せています( ´◡` ) #ほめられ弁当