最終更新日

【クイズ】"サラダ"に隠れた“木”はどこ?すぐに分かったらすごい!気になる正解は…

【クイズ】"サラダ"に隠れた“木”はどこ?すぐに分かったらすごい!気になる正解は…

隠し絵クイズです!イラストに隠れた「木」はどこでしょうか?全体をよーく見ながら探してみてくださいね。

答え合わせの後は、イラストにちなんでサラダのおすすめレシピをご紹介します。ぜひ最後までご覧くださいね。

ヒントは「ブロッコリー」です!気になる正解は...?

答えは、「右側のきゅうりの右横」でした!一見ブロッコリーのようですが、よく見ると小さな「木」ですよね。

サラダを作るときに葉物野菜を使う人も多いのではないでしょうか?葉物野菜を洗ったあとに冷水に5分ほど浸しておくと、水が野菜の細胞内に流れ込んでハリが生まれ、シャキッとした食感になるんですよ。ぜひお試しいただき、おいしいサラダを味わってくださいね!

サラダのおすすめレシピをご紹介!

答え合わせをしたところで、イラストのサラダにちなんで、フレッシュなサラダのおすすめレシピをご紹介します。水菜と鶏ささみの胡麻マヨサラダや、ミニトマトとツナの塩昆布和えサラダなど、野菜をおいしく食べられる人気レシピをピックアッしました。ぜひチェックしてみてくださいね。

1.水菜と鶏ささみの胡麻マヨサラダ

※クリックすると別のページに遷移します

副菜に迷ったらこれ!水菜と鶏ささみの胡麻マヨサラダをご紹介します。白すりごまの風味とまろやかなマヨネーズがマッチした、あと引く味わいの一品です。水菜のシャキシャキ食感が楽しく、どんどん食べ進めてしまいますよ。火を使わずに電子レンジで簡単にお作りいただけるので、忙しい日にもぜひお試しくださいね。

材料(2人前)

  • 水菜・・・90g
  • 鶏ささみ (1本)・・・60g
  • 酒・・・大さじ1/2
  • (A)マヨネーズ・・・大さじ2
  • (A)白すりごま・・・大さじ1
  • (A)しょうゆ・・・小さじ1

作り方

準備.水菜はよく洗っておきます。鶏ささみは筋を取っておきます。
1.耐熱ボウルに鶏ささみと酒を入れ、軽くラップをかけて600Wのレンジで1分程加熱し、粗熱が取れたらほぐします。
2.水菜は根元を切り、2cm幅に切っておきます。
3.ボウルに(A)を入れ、よく混ぜ合わせます。
4.3に、1と2を入れて和え、全体がよく馴染んだら、器に盛って出来上がりです。

※ご使用の電子レンジの機種や耐熱容器の種類、食材の状態により加熱具合に誤差が生じます。 様子を確認しながら加熱時間を調整してください。必要に応じて食材に完全に火が通るまで加熱してください。

2.材料3つで簡単 ミニトマトとツナの塩昆布和えサラダ

※クリックすると別のページに遷移します

お箸が止まらない、ミニトマトとツナの塩昆布和えはいかがでしょうか?ツナと塩昆布の旨みが全体に行き渡り、どこを食べてもおいしい一品です。塩昆布の塩気に、ミニトマトの甘酸っぱさがよく合いますよ。塩昆布のみで味つけが決まり、材料3つで手軽にお作りいただけるので、お料理初心者の方にもおすすめです。

材料(2人前)

  • ミニトマト・・・10個
  • ツナ油漬け (汁ごと)・・・70g
  • 塩昆布・・・5g

作り方

1.ミニトマトはヘタを取り、半分に切ります。
2.ボウルに1、残りの材料を全て入れ、混ぜ合わせます。
3.器に盛り付けて出来上がりです。

3.食欲そそる!定番チョレギサラダ

※クリックすると別のページに遷移します

ニンニクの風味が食欲をそそる、チョレギサラダのご紹介です。レタスや水菜のシャキシャキ食感やきゅうりのみずみずしい食感を楽しめる、リピート間違いなしの一品です。しょうゆベースのシンプルな味わいのドレッシングで、さまざまな献立と相性抜群ですよ。ぜひお試しいただき、定番サラダのレパートリーに加えてみてくださいね!

材料(2人前)

  • レタス・・・200g
  • きゅうり・・・1/2本
  • 水菜・・・30g
  • (A)ごま油・・・大さじ2
  • (A)しょうゆ・・・大さじ1
  • (A)白いりごま・・・大さじ1
  • (A)すりおろしニンニク・・・小さじ1
  • (A)塩・・・少々
  • きざみ海苔・・・10g

作り方

1.レタスは一口大にちぎります。
2.きゅうりはヘタを切り落とし、細切りにします。
3.水菜は根元を切り落とし、3cm幅に切ります。
4.ボウルに(A)を合わせ、1と2と3を和えます。
5.器に盛り付け、きざみ海苔をかけて完成です。

サラダで野菜をおいしく味わおう!

いかがでしたか?隠し絵クイズと、サラダのおすすめレシピをご紹介しました。ワンパターンになりがちなサラダも、合わせる具材や調味料をアレンジすることで、バリエーションが広がりますよ。どれも簡単なので、ぜひお試しくださいね。

※こちらの記事はに初公開した内容を再投稿したものです。

人気のカテゴリ