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【永島シェフ】和風ボンゴレパスタ レシピ・作り方

【永島シェフ】和風ボンゴレパスタ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
30
費用目安
500
レビュー
イタリアン歴30年で、現在は東京日比谷のレストラン「SALONE TOKYO」のシェフを務める永島義国シェフに教えていただいたレシピ、和風ボンゴレパスタのご紹介です。ニンニクとバター、しょうゆの組み合わせが食欲をそそる一品です。是非作ってみてくださいね。

▼永島シェフについて
・YouTubeチャンネル「えいじマンジャ〜レ」
https://www.youtube.com/channel/UCrLB_FHx_j-B1OivuHWXvZQ
・サローネグループ公式のオンラインストア
https://saloneonline.tokyo/
・サローネ公式Instagram
https://www.instagram.com/salone2007yokohama/
『サローネトウキョウ』
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1丁目1−2
東京ミッドタウン日比谷 3F 316
TEL 03-6257-3017
http://salone.tokyo/

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材料1人前

分量の調整
1人前

人数に合わせて分量を調整できます。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

料理を安全に楽しむための注意事項

手順

  • 準備大葉は軸を切り落としておきます。 アサリは3%の塩水に3~4時間漬けて砂抜きをしておきます。
  • 1アサリは流水で洗います。
  • 2ニンニクは半分に切り、包丁の腹で潰します。
  • 3フライパンに2、EVオリーブオイルを入れて強火で加熱し、ふつふつとしてきたら火を止めます。ニンニクの香りがオイルに移ったら1、日本酒を入れ、蓋をして中火で3分程加熱します。
  • 4アサリの口が全て開き、火が通ったらザルで濾します。
  • 54の身をスプーンで取り外します。
  • 6お湯を沸かした鍋に塩、スパゲティを入れ、パッケージの表記より2分短くゆでます。
  • 7大葉は軸を切り落とし、みじん切りにします。
  • 84の汁90g程を取り分け、3のフライパンに戻し入れ、水を加えてなじませます。スパゲティがゆで上がる30秒前になったら再度中火で加熱し、しょうゆを加えてなじませます。
  • 96を湯切りして加え、調整用の水を足して中火で加熱します。味見をして8の残りの汁で味を調整し、なじませます。
  • 105を加えて強火にし、沸騰したら無塩バターを加えて弱火でなじませます。無塩バターが溶けたら7を加えてなじませ、水分が少ない場合は水で濃度を調整します。
  • 11全体がなじんだら火から下ろし、器に盛り付けて完成です。

コツ・ポイント

しょうゆの量はお好みで調整してください。 ゆで時間はパッケージに記載されている時間を目安にしてください。 アサリの砂抜きは気温や室温に応じて冷暗所か冷蔵庫で行ってください。

たべれぽ