とりハムのねぎ塩だれ

小ねぎの小口切りや水菜を使った人気の主菜レシピです。 ■調理時間 5分 ■栄養情報(1人分)※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く ・エネルギー 164kcal ・たんぱく質 9.5g ・塩分 1.6g ・野菜摂取量 15g ■材料(4人分) ・とりハム 200g ・「丸鶏がらスープ」 小さじ1 ・「AJINOMOTO 濃口ごま油」 大さじ2 [A]小ねぎの小口切り 5本分 [A]しょうがのみじん切り 1かけ分 ・水菜 20g
■つくり方 (1)とりハムは1cm幅に切る。水菜は食べやすい長さに切る。 (2)ボウルに「丸鶏がらスープ」、ごま油をすり混ぜ、Aを加えて混ぜ合わせてたれを作る。 (3)器に(1)のとりハムを並べ、(2)のたれをかけ、(1)の水菜を添える。 【とりハムの作り方(作りやすい分量)】 [1]鶏むね肉1枚(260g)は厚みを均等にし、「瀬戸のほんじお」大さじ1/2・砂糖大さじ1・粗びき黒こしょう少々・「味の素®」少々をまぶしてよくすり込む。密閉袋に入れて空気を抜き、1~2日間冷蔵庫に入れる。(出てきた水分は捨てる。) [2][1]の鶏肉を軽く水洗いし、水に30分ほどつけて塩抜きをする。 [3][2]の鶏肉をくるくると巻き、ラップで包み、水が入らないように両端を輪ゴムでキャンディのように結ぶ。 [4]鍋に湯をたっぷり沸かし、[3]を入れ、弱火で5分ゆでる。火を止め、フタをしてそのまま4~5時間おく。 [5]鶏肉を押して弾力があれば、冷蔵庫でよく冷やし、お好みの大きさに切っていただく。