とろとろなすとツナのさっぱりお浸し

こんにちは☀ とろとろに焼けたなすと、 だしが効いてツナの旨味が合わさった さっぱりとしたタレに絡んで、ご飯もお酒も進みます。 なすをとろとろに焼く方法は切り方にあり! これさえマスターすれば、とろとろなすはお手のもの。 【とろとろなすとツナのさっぱりお浸し】 〈材料・2人分〉 なす 2本(約300g) ツナ缶 1缶(70g) サラダ油 大さじ1 いりごま 大さじ1 ★白だし 大さじ2 ★水 大さじ4 ★レモン汁 大さじ1/2 〈作り方・調理時間10分〉 ①なすはヘタを取り縦半分に切り皮目に切り込みを入れ、 横半分に切り縦半分に切る。 ②フライパンにサラダ油をひき中火で熱し、 なすの皮目を下にして並べ焼き色がつくまで焼く。 ③焼き色がついたら裏返し、弱火で2分焼く。 ④なすを焼いている間につけ汁を作る。 ★を混ぜ合わせ、ツナ缶(オイルも)を加え混ぜ合わせる。 ⑤なすが焼けたら④に浸して冷蔵庫で冷やす。 〈コツ・ポイント〉 ・なすは皮目か焼く事で、少ない油で済み皮が変色する事を抑えてくれます。 〈保存方法・保存期間〉 ・保存容器に入れ冷蔵保存で2日