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【菱田屋】シュウマイ レシピ・作り方
「【菱田屋】シュウマイ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間
100分
費用目安
600円
4.84(64)
創業120年以上続く、行列の出来る定食屋「菱田屋」の五代目店主、菱田 享シェフに教えていただいたレシピ、シュウマイのご紹介です。特製のシュウマイの皮と、大きめに刻んだ豚こま切れ肉で作るタネで、食べ応えたっぷりのシュウマイがご家庭でもお作りいただけます。ぜひ作ってみてくださいね。
▼菱田屋について
・「菱田屋」のInstagram
https://www.instagram.com/hishidaya/?hl=ja
・菱田屋姉妹店「菱田居酒場」のInstagram
https://www.instagram.com/hishidaya_sakaba/
・お店の所在地
菱田屋
〒153-0041 東京都目黒区駒場1丁目27−12
菱田屋酒場
〒153-0041 東京都目黒区駒場1丁目11−12
▼クラシル公式SNSはこちら
・クラシルYouTube
https://www.youtube.com/watch?v=WiPhC7S9ybE
・クラシルTikTok
https://www.tiktok.com/@kurashiru.com
・クラシルInstagram
https://www.instagram.com/kurashiru/
・クラシルX
https://twitter.com/kurashiru0119
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菱田屋
〒153-0041 東京都目黒区駒場1丁目27−12
菱田屋酒場
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材料(2人前)
分量の調整
2人前
人数に合わせて分量を調整できます。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
- シュウマイの皮7枚
- 豚こま切れ肉300g
- 玉ねぎ75g
- 片栗粉大さじ1
- 生姜25g
- (A)
- 塩6g
- 砂糖10g
- 粗挽き黒こしょう1g
- オイスターソース8g
- ごま油8g
- サラダ油適量
- お湯 (蒸す用)適量
- からし酢じょうゆ
- しょうゆ適量
- 酢適量
- 練りからし適量
手順
- 準備鍋にお湯を沸騰させておきます。
- 1玉ねぎは芯と上部1cm程を切り落とし、皮をむきます。
- 2生姜は流水で洗って水気を切り、皮付きのまますりおろします。
- 3玉ねぎは粗みじん切りにします。
- 4豚こま切れ肉は粗みじん切りにします。
- 53に片栗粉をまぶします。
- 6ボウルに4、(A)を入れて手で練り、全体がなじんだら2を絞って絞り汁を入れ、練ります。粘りが出たら5を入れてさっくりと混ぜ合わせます。
- 7平皿に入れてラップをし、冷蔵庫で1時間程休ませます。
- 8ヘラを使ってシュウマイの皮で包み、くびれを作るように成形します。同様に6個作ります。
- 9蒸し器の底にサラダ油を塗り、8をのせます。
- 10蒸気の上がった鍋に9をのせ、蓋をして、豚こま切れ肉に火が通るまで13分程蒸し、火から下ろします。
- 11お皿に盛り付け、からし酢じょうゆを入れた器を添えて完成です。
コツ・ポイント
玉ねぎの量は、豚こま切れ肉の1/4量を目安に使用してください。
玉ねぎに片栗粉をまぶすことで、仕上がりがくずれにくくなります。
今回はお店特製の大きめのシュウマイの皮を使用しています。市販のシュウマイの皮を使用する場合は、枚数と加熱時間を調整してお作りください。
こちらのレシピの栄養素表示は、全ての材料の使用量、また分量が適量の場合は目安の分量で反映されております。実際の使用量により変動しますので、参考程度にご活用ください。
たべれぽ
レシピ満足度
4.84
64人の平均満足度
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
豚こま肉をミンチにして作る本格的なシュウマイで、市販品とは別格の肉肉しさとジューシーさが自慢です。一口噛むとガツンッとくる食べ応えで、まるで専門店のような仕上がりに驚きの声が続出。こねる工程は少し力が必要ですが、他は簡単そのもので、包み方が多少適当でも美味しく仕上がります。余ったタネはナスの挟み揚げにアレンジしても絶品で、週2回リピする人も。辛子ポン酢との相性も抜群です。
