【華やか】ひと手間で十二単衣風いなり寿司♪お弁当に レシピ・作り方

材料(2人分) 酢飯 100g前後 寿司揚げ 2枚(三角形) キュウリ 1本 梅昆布茶(昆布茶) 小さじ1 うずらの卵 2個 固定用ピック 2本
作り方 【1】※酢飯はこちらを使用しました。 【2】【キュウリの下準備】 細めのキュウリを横半分に切り、スライサー等で、薄くスライスする。 【3】【キュウリの下準備】 スライスしたキュウリに、梅昆布茶を振りかけ、全体をよく混ぜてから、10分以上漬けておく。 【4】【寿司揚げの準備】 寿司揚げを三角形になるように切る。 ※直角になる所が袋状になるように切ります。 【5】【お稲荷さんを作る】 寿司揚げに酢飯を詰める。 ※折り目が付いた所が真ん中に来るように詰めると、下になる部分にもお揚げが上手く包まれます。 【6】【デコレーションする】 漬けてしんなりしたキュウリを1枚首元になる部分に巻き付ける。 ※写真のように左前になるように。縁起等にこだわる方もいるので、要注意です。 【7】【デコレーションする】 ⑥と同様に少しずつズラしながら、キュウリを貼り付けていく。 ※2段目からは1段につき、キュウリを左右1枚ずつ使います。 【8】【仕上げる】 うずらの卵とピックを用意し、お稲荷さんの上に乗せて、ズレないようにピックで固定して完成♪ きっかけ ひな祭りにちらし寿司以外の物を作ろうと思い立ち、関西風の三角お稲荷さんを見ている内にひらめきました。 より簡単にするために、味付けも手順もシンプルにしています。 最初は海苔で髪を作る予定でしたが、途中でこのままでいいっか♪となりました笑 おいしくなるコツ キュウリを梅昆布茶で浅漬けにするので、甘過ぎず、さっぱりした食感になります。 ピックで固定するので、お弁当にしても崩れません! 余裕がある方は、胡麻や海苔等で顔を描いたり、薄焼き卵を着せたりすると、より華やかになります♪ ーーーーーーーー 【材料3つ】簡単♪梅昆布茶で甘くない酢飯♪お弁当にの材料はこちら ーーーーーーーー 材料(1人分) ごはん  160〜200g 梅昆布茶(昆布茶)  小さじ1 りんご酢(酢)  小さじ2 ーーーーーーーー 【材料3つ】簡単♪梅昆布茶で甘くない酢飯♪お弁当にのレシピはこちら ーーーーーーーー 【1】こちらの材料を使用しました。 【2】小さな器に梅昆布茶と酢を入れ、よく混ぜる。 ※アレンジで、蜂蜜梅や梅干しを入れても美味しいです。 【3】②を温かいごはんの全体に回しかけて、スプーン等でご飯粒を潰さないように、全体的に混ぜる。少し広げながら、水分と熱を飛ばして完成♪