カブの葉と茗荷、桜海老の焦がし醤油焼き飯

材料(たっぷり2人分 or 3人分 ) 炊いたご飯 1合分 カブの葉 100g ミョウガ 5個 桜海老 大2 卵 1個 いりごま 大1 中華だしの素 小2 醤油 小1と1/2 塩コショウ 少々 ごま油 大1 刻み海苔 好みで仕上げに
ゴマがぷちぷち、桜海老の旨みたっぷり。焦がし醤油で仕上げた香ばしい焼き飯です。 作り方 [1] ボウルに卵を割り解してご飯と混ぜ合わせておく。 [2] カブの葉はきれいに洗って1.5cmくらいにザクザク切る。ミョウガは縦半分に切ってから半月切りにする。 [3] フライパンにごま油を熱してカブの葉を炒める。充分にしんなりしたらミョウガも加えて軽く炒める。軽く塩コショウ。 [4] 1のご飯を入れて手早く切るように混ぜ合わせ、桜海老といりごま、中華だし、胡椒を加えて混ぜる。 [5] 仕上げに醤油少々を鍋肌に回しいれる。ジュワ~っと香ばしい香りがするまで触らない。 [6] お醤油の香りがしてきたら火を止めて全体を混ぜる。 [7] お皿に盛り付けて刻み海苔などを散らしてどうぞ。 ■コツ・ポイント 桜海老の代わりに鰹節やじゃこでも。 ■このレシピの生い立ち ミョウガがたくさんあるので・・・。