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いちごの牛乳寒天 レシピ・作り方
「いちごの牛乳寒天」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
いちごをたっぷり入れた牛乳寒天はいかがでしょうか。甘酸っぱい可愛らしいいちごと、優しい甘さの寒天がよく合い、さっぱりお召し上がりいただけますよ。お子様のおやつや、食後のデザートにぴったりなので、ぜひお試しくださいね。
材料 (1台分(縦15cm×横13.5cm寒天流し型))
- いちご (計120g) 12個
- 牛乳 150ml
- 水 50ml
- 砂糖 大さじ2
- 粉寒天 2g
手順
- 準備 型を水で濡らしておきます。
- 1 いちごはヘタを切り落とします。
- 2 鍋に水、粉寒天、砂糖を入れて中火で熱し、耐熱性のヘラでよく混ぜます。沸騰してから2分ほど加熱し、牛乳を2回に分けて入れ、都度よく混ぜます。牛乳が温まったら火から下ろします。
- 3 型に1、2を入れて粗熱を取り、冷蔵庫で固まるまで1時間冷やします。
- 4 型から外し、食べやすい大きさに切り完成です。
コツ・ポイント
寒天は必ず1~2分沸騰させないと凝固率が下がり固まりにくくなってしまいますので必ず沸騰した状態で1~2分加熱を行ってください。 加熱後は常温で固まりますので型に入れる前に粗熱を取りすぎてしまわない様に注意ください。 牛乳は、沸騰させると分離する可能性がありますので、火加減にご注意ください。 今回は耐熱性のゴムべラを使用しています。ご使用のゴムベラよっては溶けてしまう恐れがあるので、耐熱性のものをご使用ください。
たべれぽ
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
作り方がとてもシンプルで簡単なのに、程よい甘さと柔らかな食感が魅力的な一品です。いちごの他にもキウイやみかん、バナナなど様子な果物で楽しめます。牛乳は少し多めにすると、より滑らかな口当たりに。ふるふるっとした食感がクセになり、練乳をトッピングしたり2層にしたりとアレンジも自在。運動会のデザートにもぴったりです。
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よくある質問
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A保存期間は冷蔵で当日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
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