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【古澤シェフ】しいたけの肉詰め レシピ・作り方

【古澤シェフ】しいたけの肉詰め」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
90
費用目安
400
4.32(6)
紀尾井町のフレンチ「Le FAVORI」の古澤英夫シェフに教えていただいたレシピを、クラシルで再現!今回は、しいたけの肉詰めのご紹介です。たっぷりのハーブバターがのってとてもおいしい一品ですよ。
今回のレシピはクラシルYouTubeでもご紹介しております。ぜひチェックしてみてくださいね。
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材料2人前

分量の調整
2人前

人数に合わせて分量を調整できます。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

料理を安全に楽しむための注意事項

手順

  • 準備しいたけは石づきを切り落としておきます。
  • 1しいたけはかさと軸の部分に分け、軸は粗みじん切りにします。
  • 2パセリはみじん切りにします。
  • 3ニンニクはすりおろします。
  • 4ハーブバターを作ります。ボウルに無塩バター、2、3、パン粉、塩を入れて混ぜ合わせます。
  • 5クッキングシートの上にのせて挟み、麺棒で厚さ5mm程に伸ばし、冷蔵庫で1時間程冷やします。
  • 6フライパンに無塩バターを入れて中火で加熱し、溶けたら1の軸を入れて弱火にし、塩、白こしょうをふり、香りが立つまで1分程炒め、火から下ろし、粗熱を取ります。
  • 7肉だねを作ります。ボウルに鶏ひき肉、6、残りの肉だねの材料を入れて混ぜます。
  • 81のかさの内側に塩、白こしょうをふり、7をのせ、形を整えます。
  • 9フライパンを中火で熱し、オリーブオイルをひきます。8のしいたけの面を下にして入れ、焼き色がついたら弱火にし、裏返して焼きます。焼き色がついたら蓋をし、5分程焼きます。
  • 10裏返して再度蓋をし、弱火で5分程焼き、鶏ひき肉に火が通ったら取り出します。
  • 115をしいたけの大きさに合わせて切ります。10にのせ、パン粉をふります。
  • 12アルミホイルを敷いた天板にのせ、オーブントースターで焼き色がつくまで3分程焼き、器に盛り付けて完成です。

コツ・ポイント

お使いのトースター機種によって焼き加減が異なりますので、様子を見ながらご調整ください。今回は1000W250℃で焼いています。トースターは庫内が狭く、食材と熱源の距離が近いため、加熱中の食材の油が落ちたり、油はねなどが原因で発煙、発火の恐れがあります。加熱中は目を離さないでください。 余ったハーブバターはトーストに塗ったり、グラタンに入れてご使用ください。

たべれぽ

レシピ満足度
4.32
6人の平均満足度

よくある質問

  • Q
    日持ちはどれくらいですか?
    +
    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。