バターの香りそそる!皮もパリパリ鮭のムニエル レシピ・作り方

「バターの香りそそる!皮もパリパリ鮭のムニエル」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
20
費用目安
200
4.55
(47)

定番の鮭のムニエルのご紹介です。 幅広い年齢層の方々に喜ばれる一品で、ランチタイムはもちろんディナーとしても重宝していただけるかと思います。 皮もパリパリに仕上げていますので、是非残さずにお召し上がりください。

材料 (1人前)

分量の調整
1 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 鮭の両面に塩胡椒し、小麦粉をまぶします。
  2. 2 フライパンに有塩バターを熱し、中火でまず皮がパリッとするまで焼いたら、少し火を弱めて鮭の側面を3分程焼いていきます。
  3. 3 3分経ったら鮭を反対にひっくり返し、蓋をしてさらに2分ほど蒸し焼きにし、ベビーリーフとプチトマト、レモンを飾ったお皿に鮭を取り出しておきます。
  4. 4 取り出した後のフライパンに有塩バターをとかしたら、レモンを絞り、ブラックペッパーを入れ、最後に醤油を回し入れます。
  5. 5 3の鮭に5のソースをかけ、パセリを振りかけて完成です!

コツ・ポイント

鮭を焼いた後のフライパンで更にプラスでソースを作ることで、ジューシーなムニエルができあがります。 皮も美味しくお召し上がりいただけるように、しっかりとパリパリに焼き上げていただくと、きっと皮も大好きになっていただけること間違いなしです!

たべれぽ

レシピ満足度

4.55
47人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

皮はパリパリ、身はふっくらジューシーな食感が特徴的な一品です。バターと醤油、レモンが織りなすソースは爽やかな風味で、鮭との相性抜群。作り方も簡単で、小麦粉を片栗粉に変えても美味しく仕上がります。バターの香り高いソースは白ワインやハイボールとの相性も抜群。お好みでレモンを追加すれば、より爽やかな味わいを楽しめます。子供から大人まで美味しく食べられる一品です。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

saltsound
saltsound
生のレモンではなく市販のレモン汁を使う場合の 分量はどのくらいですか?
kurashiru
kurashiru
大さじ1を入れてくださいね。 おいしいのでぜひ試してみてくださいね。