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ほろ苦い ティラミス風パンナコッタ レシピ・作り方
「ほろ苦い ティラミス風パンナコッタ 」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間
80分
費用目安
400円
4.58(10)
ほろ苦い濃厚パンナコッタのご紹介です。食べても甘さに飽きないようにパンナコッタの下にコーヒークラッカーを敷いて甘さとほろ苦さを出した食後のデザートにもピッタリなスイーツです。ぜひ作ってみてくださいね。
材料(2人前)
分量の調整
2人前
人数に合わせて分量を調整できます。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
- 牛乳200ml
- 生クリーム100ml
- 砂糖30g
- 粉ゼラチン6g
- 水 (ふやかす用)30ml
- 氷水 (冷やす用)適量
- コーヒー液
- コーヒー (インスタント)大さじ1
- 熱湯50ml
- クラッカー (計30g)4枚
- トッピング
- ココアパウダー適量
- ミント適量
手順
- 1ボウルに水を入れ、粉ゼラチンをふり入れ、ふやかします。
- 2耐熱ボウルにコーヒー液の材料を入れて溶かします。
- 3バットに2を注ぎ、クラッカーを入れて5分程浸します。
- 4鍋に生クリーム、牛乳、砂糖を入れて弱火で熱し、沸騰直前まで温めたら火から下ろします。
- 5別の耐熱ボウルに4、1を入れて混ぜ合わせ、ゼラチンが溶けたら氷水を当てて粗熱を取ります。
- 6器に汁気を切った3を入れ、5を注ぎます。ラップをかけ、固まるまで冷蔵庫で1時間程冷やします。
- 7トッピングを飾って完成です。
コツ・ポイント
ゼラチンに使 用するお湯の温度はメーカーによって異なりますので、パッケージの表記に従ってください。
ゼラチンは沸騰させてしまうと固まりにくくなってしまいますので、沸騰させないよう注意してください。
また、たんぱく質分解酵素を含む生のパイナップル、キウイ、パパイヤ等のフルーツを入れると固まらない事がありますので、ご注意ください。
牛乳は、加熱しすぎると分離する可能性がありますので、火加減にご注意ください。
今回は耐熱性のゴムべラを使用しています。ご使用のゴムベラによっては溶けてしまう恐れがあるので、耐熱性のものをご使用ください。
たべれぽ
レシピ満足度
4.58
10人の平均満足度
よくある質問
- Q日持ちはどれくらいですか?+A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
