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【クイズ】分かった瞬間スッキリ!共通して入る2文字の食べ物は?ヒントは日本の代表的な料理!

【クイズ】分かった瞬間スッキリ!共通して入る2文字の食べ物は?ヒントは日本の代表的な料理!

穴埋めクイズです!四角に入る共通の2文字はなんでしょうか?子どもから大人まで幅広い世代に大人気の、あの食べ物の名前ですよ。いろんな言葉を当てはめて、正解を探し当ててみてくださいね。

正解発表のあとは、正解の食べ物にちなんだおいしいレシピをご紹介します。ぜひ最後までご覧くださいね。

ヒントは「和食」です!気になる正解は...?

答えは、「すし」でした!それぞれあてはめると、「すうしき」「すずむし」「すいしょう」となりますね。

おすすめ寿司レシピをご紹介!

さてここからは、おいしいお寿司のレシピをご紹介します。サーモンのちらし押し寿司や、 イクラの軍艦巻き、みょうがのネギトロ巻きなど、個性豊かなお寿司のレシピを集めました。ぜひチェックしてみてくださいね。

1.サーモンのちらし押し寿司

材料 (2人前)

  • ごはん (温かいもの) 250g
  • 寿司酢 大さじ2
  • サーモン (刺身用・柵) 100g
  • 錦糸卵 30g
  • 大葉 2枚
  • 大葉 (飾り用) 2枚

手順

  1. 準備 大葉は軸を切り落としておきます。
  2. 1 大葉は千切りにします。
  3. 2 ごはんに寿司酢を加えて混ぜ合わせ、粗熱をとります。
  4. 3 巻き簾の上にラップを重ね、サーモン、1、錦糸卵、2をのせラップで包みます。巻き簾で棒状に成形し、冷蔵庫で30分程なじませます。
  5. 4 食べやすい大きさに切り、大葉をのせたお皿に盛り付けて出来上がりです。

💡サーモンの押し寿司に、錦糸卵をプラスしてちらし寿司風にアレンジ!見た目が華やかになり、おもてなしにもぴったりの一品です。旨味たっぷりのサーモンに、大葉のさわやかな風味と寿司酢のさっぱりとした味わいがマッチしていて、お箸がどんどん進みますよ。

2.おうちで簡単 イクラの軍艦巻き

材料 (2人前)

  • 酢飯
  • ごはん (温かいもの) 200g
  • 寿司酢 大さじ1.5
  • イクラ (しょうゆ漬け) 100g
  • のり (15×3cm) 6枚
  • 小ねぎ (小口切り) 適量

手順

  1. 1 ボウルにごはんを入れて寿司酢を回しかけます。寿司酢がなじむまでしゃもじで切るように混ぜ、粗熱を取ります。
  2. 2 巻きすにラップを広げて1を敷き詰め、12cm程の長さの楕円形に巻き、5分程置きます。
  3. 3 ラップごと6等分に切り、ラップを外して側面にのりを巻き、イクラをのせます。
  4. 4 お皿に盛り付け、小ねぎをのせて完成です。

💡大人気のイクラの軍艦を、ご家庭で簡単に再現できるレシピです。一般的には軍艦巻きはごはんを一つずつ握って作りますが、こちらのレシピでは、巻きすを使って手軽に作る方法をご紹介。お好みの具材でアレンジもできますので、ぜひお好みの味で楽しんでくださいね。

3.みょうがのネギトロ巻き

材料 (2人前)

  • ごはん (温かいもの) 150g
  • 合わせ酢
  • 大さじ1
  • 砂糖 大さじ1/2
  • ひとつまみ
  • マグロ (ねぎとろ用) 100g
  • ミョウガ 1個
  • 青ねぎ 1本
  • のり (19×21cm) 1枚
  • トッピング
  • わさび 小さじ1/4
  • しょうゆ 大さじ1/2

手順

  1. 1 ミョウガは細切りにします。
  2. 2 青ねぎは根元を切り落とし、5cm幅に切ります。
  3. 3 耐熱ボウルに合わせ酢の材料を入れ、ふんわりラップをかけて600Wの電子レンジで20秒程加熱し、粗熱を取ります。
  4. 4 ボウルにごはんを入れ、3を回し入れ、しゃもじでごはんを切るように混ぜ合わせて粗熱を取ります。
  5. 5 まな板の上にラップを広げ、のりを敷き、奥2cm程残して4を全体に広げます。
  6. 6 手前にマグロ、2、1をのせ、ラップで包んで巻きます。巻き簾を巻いて全体を軽く握り、5分程おいてなじませます。
  7. 7 お好みの大きさに切り、器に盛り付け、トッピングを添えてできあがりです。

💡いつもとはひと味違うネギトロのお寿司を食べたいときにおすすめのレシピです。ミョウガのさわやかな香りがネギトロの旨味にマッチしていて、とてもおいしいですよ。巻き寿司はラップごと切ると、形が崩れにくく美しく仕上がります。

みんなが喜ぶお寿司を作ってみよう!

いかがでしたか?今回は穴埋めクイズと、バリエーション豊かなお寿司レシピをご紹介しました。どのお寿司も個性豊かで、さまざまな味わいを楽しめるとっておきの一品ばかり。ご紹介したレシピを参考に、ぜひ作ってみてくださいね。

※こちらの記事はに初公開した内容を再投稿したものです。

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