簡単なのにお店みたい!鶏もも肉のレモンバジルソテー レシピ・作り方

「簡単なのにお店みたい!鶏もも肉のレモンバジルソテー」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
20
費用目安
300
4.59
(281)

レモンとバジルの抜群の組み合わせで夕飯をぜひ豪華にしてみてください。オシャレなのにとっても簡単であっという間に出来てしまうので忙しい方にぜひお試しいただきたい一品です。お子様はもちろん、お酒を楽しむ大人の方にも満足して頂ける味付けになっています。

材料 (2人前)

分量の調整
2 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 バジルを手でちぎります。鶏肉に塩こしょうします。
  2. 2 保存袋に鶏肉、バジル半分、(A)を入れます。よく揉んで10分ほど漬けておきます。
  3. 3 フライパンを中火で熱し、3を入れます。鶏肉の皮を下にしてアルミホイルをかぶせ、フライ返しで押さえながら焼きます。
  4. 4 皮が焼けたら裏返します。
  5. 5 全体に火が通ったら火を止めて鶏肉を取り出して食べやすい大きさに切ります。
  6. 6 飾り用の野菜をのせた皿に鶏肉を盛り付け、残りのバジルをかけて完成です。

コツ・ポイント

フライ返しで押さえつけることで皮がパリパリになります。アルミホイルをしいた上に水の入ったやかんを置くことでも押さえつけることは可能です。お好みでドライハーブを追加しても風味がましてよりおいしいソテーになります。

たべれぽ

レシピ満足度

4.59
281人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

鶏もも肉の皮をパリッと焼き上げた、しっとりジューシーな一品です。レモンとバジルの爽やかな香りが食欲をそそり、まるでレストランの一皿のような上品な味わい。下味にレモン、バジル、ニンニクをしっかり効かせることで、さっぱりと食べられます。一晩漬け込むとさらに味が染み込んで美味しく、バゲットやパスタとの相性も抜群。家庭で簡単に作れる本格的なメニューとして大好評です。

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よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
  • Q

    チューブタイプのニンニクで代用できますか?

    A
    チューブタイプのニンニクを使用してもお作りいただけます。レシピと同量を目安に加え、お好みの風味になるようご調節ください。

質問

まや
まや
ポッカレモンなどでも大丈夫ですか?その場合は何ml(また大さじ何杯)かなど知りたいです!
kurashiru
kurashiru
市販のレモン汁でも代用できますよ、大さじ1程度で大丈夫なので、作ってみてくださいね。
まや
まや
ありがとうございます😊本日、作って見ます☺️
suzu
suzu
鶏むね肉やささみでも美味しくできるでしょうか?
kurashiru
kurashiru
鶏もも肉の代わりに鶏むね肉やささみを使用してもおいしくお作りいただけます。鶏もも肉はジューシーでやわらかい仕上がりに、鶏むね肉やささみはさっぱりとした仕上がりになります。お好みの部位でお試しくださいね。
みーにく
みーにく
ドライバジルがなくても作ることはできますか?
kurashiru
kurashiru
こちらのレシピでは、ドライバジルを省いて生のバジルのみでもおいしくお作りいただけますよ。生のバジルの分量を増やしたり、黒こしょうなどの香辛料やドライパセリなどのハーブを加えていただくのもおすすめです。お好みでアレンジしてみてくださいね。お気に入りの一品となりますように。