【野永シェフ】大学芋 レシピ・作り方

「【野永シェフ】大学芋」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
30
費用目安
400
4.78
(116)

“料理の鉄人JAPAN CUP“で総合優勝も経験した「日本橋ゆかり」三代目・野永喜三夫料理長に教えていただいたレシピ、大学芋のご紹介です。短時間でホクホクの大学芋をお作りいただけますよ。ぜひ作ってみてくださいね。 ▼野永シェフについて ・YouTubeチャンネル「野永チャンネル」 https://www.youtube.com/channel/UCE4v11zI4xu4W8MCWvhhHUQ ・野永料理長Twitter https://twitter.com/nonagakimio ・野永料理長Instagram https://www.instagram.com/kimiononaga/ ・書籍 「フライパンで和食」 https://www.amazon.co.jp/gp/product/4579210956/ref=dbs_a_def_rwt_hsch_vapi_taft_p1_i0 ・日本料理 日本橋ゆかり http://nihonbashi-yukari.com/ ▼クラシル公式SNSはこちら ・クラシルYouTube https://www.youtube.com/watch?v=lLcpRMjgEF0 ・クラシルTikTok https://www.tiktok.com/@kurashiru.com ・クラシルInstagram https://www.instagram.com/kurashiru/ ・クラシルX https://twitter.com/kurashiru0119

材料 (2人前)

分量の調整
2 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 さつまいもは皮付きのまま縦4等分に切り、乱切りにします。
  2. 2 フライパンの底から5cmの高さまで揚げ油を注ぎ、1を入れて時々混ぜながら中火にかけます。180℃を保ちながら10分程度加熱し、揚げ色が付いて火が通ったら油を切ります。
  3. 3 別のフライパンに(A)を入れて中火にかけ、砂糖を溶かし、半量程になるまで煮詰めます。
  4. 4 2、黒いりごまを入れて中火で混ぜ合わせ、全体がなじんだら火から下ろします。
  5. 5 器に盛り付けて完成です。

コツ・ポイント

油が冷たい状態から揚げることで、さつまいもの甘みがより感じられる仕上がりになります。 こちらのレシピの栄養素表示は、全ての材料の使用量、また分量が適量の場合は目安の分量で反映されております。実際の使用量により変動しますので、参考程度にご活用ください。

たべれぽ

レシピ満足度

4.78
116人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

冷めるとカリッと、温かいうちはホクホクの食感を楽しめる大学芋です。さつまいもを冷たい油から揚げ始めるという意外な調理法で、外はカリッと中はしっとり。特徴的なごま油の香ばしさが味の深みを引き出し、醤油の塩気と砂糖の甘みのバランスが絶妙です。黒ごまをアクセントに加えれば、見た目も華やかに。蜜の煮詰め加減がポイントで、少し緩めに仕上げるのがコツです。

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