秋の味覚!きのこづくしのお味噌汁 レシピ・作り方

「秋の味覚!きのこづくしのお味噌汁」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
15
費用目安
400
4.14
(20)

秋といえばきのこの美味しい季節!きのこをふんだんに使って具沢山の贅沢なお味噌汁を作ってみました。たっぷりのきのこで食べ応え十分!このお味噌汁にご飯さえあれば、大満足な食卓になりますよ!

材料 (4人前)

分量の調整
4 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 しいたけはそぎ切りに、エリンギは斜切りに、まいたけは小分けに、しめじは石づきをカット、えのきは石づきをカットしてさらに半分にカットしてほぐしておきます。
  2. 2 絹豆腐をさいの目にカットします。
  3. 3 鍋に水を入れて強火にかけ、ふつふつしてきたら中火にして絹豆腐ときのこ類を入れ、顆粒和風だしを加えます。
  4. 4 少し火にかけたら、火を止めてみそを溶き入れます。
  5. 5 お椀に4を流し入れたら、最後に青ねぎを振りかけて完成です。

コツ・ポイント

きのこ類はお好みの種類でアレンジしてみてください。 みそは、強火で加熱してしまうと風味が飛んでしまうので、火を止めてから加えて下さい。 今回は合わせみそを使用していますが、赤みそでも白みそでも美味しくお召し上がり頂けるレシピです。

たべれぽ

レシピ満足度

4.14
20人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

きのこの旨味が存分に溶け出した贅沢なお味噌汁です。エリンギ、舞茸、しめじ、えのき、干し椎茸などの異なる食感と香りが楽しめます。特に舞茸と干し椎茸からは出汁のような深い風味が広がり、まるでお出汁を食べているような優しい味わい。人参や大根を加えても美味しく、具沢山で食べ応えも抜群です。作り方も簡単で栄養価も高く、ヘビロテ間違いなしの一品です。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

山下紗季
山下紗季
本ダシはコンソメでは駄目ですか?
kurashiru
kurashiru
コンソメですと、味が大きく変わってしまいますので 和風の顆粒だしの素をご利用ください。
Riko Kawakubo
Riko Kawakubo
とっても簡単なのに、栄養たっぷりのきのこ汁!!味噌汁ではありますが、きのこの風味もしっかり出て美味しく出来ました。おかずが少ない時などはこれだけでも結構ボリュームが出るので、誤魔化せてしまえそうです笑
kurashiru
kurashiru
コメントありがとうございます! きのこの旨味たっぷりでヘルシーなので、是非また作ってくださいね。