濃厚 マンゴープリン レシピ・作り方

「濃厚 マンゴープリン」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
150
費用目安
1000
4.50
(16)

マンゴープリンのレシピです。生のマンゴーを贅沢に使用して、とっても濃厚な仕上がりです。中に入っている角切りにしたマンゴーが良いアクセントになってます。今回は生のマンゴーを使用しましたが、冷凍のマンゴーでもおいしく作れますよ。ぜひ一度作ってみてくださいね。

材料 (2人前)

分量の調整
2 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 粉ゼラチンを水でふやかします。
  2. 2 マンゴーは皮と種を取り除き、200gと50gに分けます。50g分は1cm角に切ります。
  3. 3 2の200g分をミキサーで撹拌してピューレ状にし、トッピング用に大さじ2を取り分けます。
  4. 4 鍋に生クリームとグラニュー糖を入れて、中火で熱し、沸騰直前まで温めます。
  5. 5 火から下ろし、1を入れて溶かし、3を加えてよく混ぜ合わせます。
  6. 6 グラスに注ぎ入れ、1cm角に切った2を加えます。ラップをかけ、冷蔵庫で2時間ほど冷やし固めます。
  7. 7 トッピング用の3をかけ、ミントを添えて完成です。

コツ・ポイント

ゼラチンに使用するお湯の温度はご使用のメーカーによって異なりますので、ご確認の上、使用方法に従ってください。 ゼラチンは沸騰させてしまうと固まりにくくなってしまいますので、沸騰させない様注意してください。 また、たんぱく質分解酵素を含む生のパイナップル、キウイ、パパイヤ等のフルーツを入れると固まらない事がありますので、ご注意ください。 マンゴーの甘さによってグラニュー糖の量を調整してください。

たべれぽ

レシピ満足度

4.50
16人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

完熟マンゴーのジューシーな甘みが存分に楽しめるデザートです。プリン部分とピューレの2層構造になっており、食感の違いを楽しめます。ミントを添えると夏でもさっぱりと楽しめ、練乳を加えるとより濃厚な味わいに仕上がります。作り方は簡単ですが、ゼラチンの量は好みの固さに調整することがポイント。マンゴーの食感や甘みを活かしたい場合は、少なめにするのがおすすめです。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で当日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

crescent moon
crescent moon
生クリームは牛乳でも代用できますか?
kurashiru
kurashiru
風味が大きく変わるため、生クリームの代わりに牛乳を使用することをおすすめしません。生クリームを加えることで濃厚なマンゴープリンに仕上がりますよ。ぜひ材料をそろえてお試しくださいね。
suzu(すず)🍀
suzu(すず)🍀
あと、うちに、フードプロセッサーがないからミキサーで出来ますか?
kurashiru
kurashiru
フードプロセッサーの代わりにミキサーを使用してお作りいただけますよ。また、缶詰のマンゴーをお使いいただけます。ご用意しやすいもので作ってみてくださいね。おいしく仕上がりますように。
おうちカフェ
おうちカフェ
マンゴー300gは種を取り除いた重さですか?
kurashiru
kurashiru
マンゴーは種や皮が付いている状態で300g使用しております。マンゴーの濃厚な風味がお楽しみいただける一品に仕上がりますので、ぜひ作ってみてくださいね。お気に入りのレシピとなりますように。