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エビとはんぺんのふわふわ団子スープ レシピ・作り方
「エビとはんぺんのふわふわ団子スープ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
エビとはんぺんを使って、やわらかくて食べやすいスープを作りました。エビの刻み加減はお好みで調節してください。大きめに切ってゴロゴロ感を残すと食感が楽しめますし、フードプロセッサーで滑らかにすると舌触りが良くなります。ぜひ作ってみてください。
材料 (4人前)
分量の調整
4 人前
お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
手順
- 1 青梗菜はばらして洗い、食べやすい大きさにカットし、エビは殻をむいて背わたを取ります
- 2 エビとはんぺんを1cm角くらいに切り、まな板の上で包丁で叩きます
- 3 粘りが出てきたらボウルに移し、酒と片栗粉を加えてさらに練ります。塩コショウも適宜加えます
- 4 鍋にスープ用のお湯を沸かし、3をスプーンで一口大にすくいながら落としていきます
- 5 お団子に火が入ったところで青梗菜も加え、オイスターソースを加えて調味します
- 6 ごま油を回しかけると風味が良いです。スープに入れる野菜は冷蔵庫にあるものでなんでもよいです
コツ・ポイント
刻んだはんぺんとエビは包丁で叩くほか、すり鉢で滑らかになるまで混ぜたり、フードプロセッサーで回すなど、お好みの方法でまとめてください。どの作り方でもそれぞれの良さが出ます。合わせる野菜は青梗菜の他、ほうれん草や小松菜でも美味しいです。
たべれぽ
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
ふわふわでやさしい食感が特徴的なエビとはんぺんの団子は、手作りならではの美味しさが楽しめます。はんぺんは袋の中でもみもみ、エビは叩いて混ぜることで、手も汚れず上手に作れます。コンソメや和風だしで味付けを変えても美味しく、えのきやしめじを加えてアレンジも可能。餃子の皮で包んで蒸し餃子にしたり、お鍋やスープに入れたりと活用度も高く、作り置きもできる便利なレシピです。
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よくある質問
- Q
レシピで使用している酒の種類を教えてください
A料理酒を使用しています。 - Q
酒の代用はありますか?
A風味は変わりますが、日本酒や白ワインで代用できます。 - Q
日持ちはどれくらいですか?
A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
質問
彼方
何故だか分かりませんが、お湯の中に具だねを入れた途端にバラバラとはんぺんが散らばり、最終的には形はなくなりエビとはんぺんとほうれん草のミジンスープになりました。原因は、片栗粉が足りなかったのかなぁ?
kurashiru
みじん切りの大きさが大きかったか、混ぜあわせるのが足りず、片栗粉がしっかりくっつかなかったんだと思います。
細かく切る・フードプロセッサーを使うなどしていただくか、片栗粉の量を増やしたりして試してみてくださいね。
MI
食べにくかったですm(__)m
kurashiru
もし食感が気になられましたらはんぺんとエビを叩く際すりつぶすようにしてみてください。
またコメントおまちしております。
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