2022.6.14

【謎解きクイズ】画像が表すものは何?法則を見つければ見えてくる…気になる正解は

なぞときクイズです!「①●●②」が表すものはなんでしょうか?画像の「●●」にはすべて同じ文字が入りますよ!イラストと見比べながら法則を読み解いてみましょう。

正解発表のあとは、答えの言葉に関係するレシピをご紹介しますよ!幅広い世代に人気のあるレシピがそろっているので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

「●●」に入る文字に注目してみると…!正解はこれ!

正解は「COOK」でした!

2つのアルファベットの間の「●」を「O」に置き換えてみましょう。左上のイラストからそれぞれ「FOOT」、「WOOD」、右上のイラストから「COOL」、「BOOK」となるので、①と②に当てはまるのは「C」と「K」です。このことから「①●●②」が表す言葉は「COOK」になります!

「COOK」は日本語に直すと「料理」です。料理とは、食材を使って煮たり焼いたり、味つけして調理することですが、和食や洋食に限らずいろいろな種類がありますよね。数多くある中で、みなさんが一番好きな料理はなんでしょうか?お店で食べるだけでなく、好きな料理を自分で作って食べると、おいしさもまた格別ですよね!

好きな料理ベスト3のジャンルからレシピをご紹介!

ここからは、答えの「cook(料理)」にちなんで、みんなが好きな料理ベスト3のジャンルの中からおすすめのレシピをご紹介します。博報堂生活総合研究所が行った調査によると、ランクインしているのは、1位「寿司」、2位「焼肉」、3位「ラーメン」です。それぞれの料理に関係する、絶品おすすめレシピをご紹介するので、ぜひおうちで作ってみてくださいね。

[出典]博報堂生活総合研究所「生活定点 1992-2020」調査

1.ツナときゅうりの簡単のり巻き

※画像タップでレシピ動画ページに移動します。
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おうちで簡単に作れるツナときゅうりののり巻きのご紹介です。マヨネーズで和えたツナと卵焼きが酢飯によく合い、きゅうりのポリポリっとした食感にお箸が止まらなくなるおいしさですよ!卵焼きは、フライパンで薄く焼いたものをラップの上に出してくるくると巻いて作るので、卵ひとつでも上手に棒状にすることができます。お好みでカニカマをプラスしてもおいしいですよ。

材料(2人前)

  • ごはん (温かいもの)・・・250g
  • (A)酢・・・大さじ2
  • (A)砂糖・・・小さじ2
  • (A)塩・・・小さじ1/2
  • のり (19×20cm)・・・1枚

-----具材-----

  • きゅうり・・・1/2本
  • ツナ (油漬け)・・・30g
  • マヨネーズ・・・大さじ1
  • サラダ油・・・小さじ1
  • 溶き卵・・・1個分
  • 塩こしょう・・・ふたつまみ

作り方

準備.ツナは油を切っておきます。
1.きゅうりを縦半分に切ります。
2.ボウルに(A)を混ぜ合わせ、ごはんにまわしかけたら、切るように混ぜ合わせ粗熱を取ります。
3.別のボウルにツナとマヨネーズを入れ混ぜ合わせます。
4.別のボウルに溶き卵を塩こしょうを混ぜ合わせ、サラダ油をひいたフライパンに流し中火で焼きます。表面が乾いたら裏返し、中火で焼き火から下ろします。
5.粗熱が取れたら、ラップの上に出してくるくると巻きます。
6.巻き簾にラップを敷き、のりを置きます。2を乗せ奥1cm残して均一に広げます。
7.1、5、1、3の順に置き巻きます。食べやすい大きさに切ったら完成です。

2.レンジで簡単 焼肉のたれでそぼろ丼

※画像タップでレシピ動画ページに移動します。
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電子レンジで簡単に作れるそぼろ丼はいかがですか。焼肉のタレで味つけしたそぼろは、ごはんとの相性も抜群です。トロッとした卵黄をからめて食べれば、ついついごはんが進むおいしさですよ!電子レンジで手軽に作れるだけでなく味つけもシンプルなので、忙しいときのごはん作りにおすすめです。ぜひ一度、チャレンジしてみてくださいね。

材料(1人前)

  • ごはん・・・150g
  • 豚ひき肉・・・100g
  • 玉ねぎ・・・50g
  • 焼肉のタレ・・・大さじ2
  • 卵黄 (Mサイズ)・・・1個
  • 小ねぎ (小口切り)・・・適量

作り方

1.玉ねぎは薄切りにします。
2.耐熱ボウルに1、豚ひき肉、焼肉のタレを入れて混ぜ合わせ、ふんわりとラップをかけ、火が通るまで600Wの電子レンジで4分ほど加熱します。
3.丼にごはんをよそい、2を盛り付けます。卵黄をのせ、小ねぎを散らして完成です。

※ご使用の電子レンジの機種や耐熱容器の種類、食材の状態により加熱具合に誤差が生じます。 様子を確認しながら完全に火が通るまで、必要に応じて加熱時間を調整しながら加熱してください。

※ご高齢の方や、2才以下の乳幼児、妊娠中の女性、免疫機能が低下している方は、卵の生食を避けてください。

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