もち米で作る 甘納豆のお赤飯 レシピ・作り方

「もち米で作る 甘納豆のお赤飯」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
60
費用目安
500
4.49
(19)

甘納豆を混ぜ込んだお赤飯のご紹介です。昔から北海道のお赤飯は甘いものが食卓に並んでいます。仕上げに振りかけるごま塩が甘さをひきたて、全体の味を引き締めます。主食としてもお召し上がりいただけますが、おやつ代わりにもお召し上がりいただけますよ。ぜひ一度お試しください。

材料 (4人前)

分量の調整
4 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 準備 もち米は洗って水気を切っておきます。
  2. 1 炊飯器にもち米、水、(A)を入れ全体に食紅が混ざるように軽くかき混ぜ、炊飯します。
  3. 2 甘納豆は水で周りに付いている砂糖を洗い流し、よく水気を切ります。
  4. 3 1が炊けたら2をさっくりと混ぜ合わせます。
  5. 4 器に盛り付け、ごま塩を振りかけたら出来上がりです。

コツ・ポイント

炊飯器は3合炊きを使用しております。 ガス炊飯器、圧力炊飯器など、ご使用の炊飯器によってはお作りいただけない事もございますので、説明書をご確認ください。 甘納豆は今回は黒豆の甘納豆を使用しましたが、他の豆の甘納豆でも代用していただけます。 甘納豆は一度砂糖を水で洗い流すことで、甘くなりすぎません。 もち米は吸水が良いので浸水の必要がなく、通常の米より少ない水の量で炊いていただけます。品種によって多少違いがありますので、パッケージの表記にしたがってください。 食紅を入れるときは、爪楊枝などの先につけて入れると量が調整しやすいです。

たべれぽ

レシピ満足度

4.49
19人の平均満足度

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で当日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。