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万願寺とうがらしの海老のすり身詰め レシピ・作り方
「万願寺とうがらしの海老のすり身詰め」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間
30分
費用目安
600円
4.41(9)
万願寺とうがらしのピリリとした味わいと、エビのプリッとした食感がクセになる一品です。マヨネーズとオイスターソースの味付けで、箸が止まらぬ美味しさです。お弁当のメインのおかずとしてもオススメです。ぜひ、作ってみてください。
材料(2人前)
分量の調整
2人前
人数に合わせて分量を調整できます。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
- 万願寺とうがらし5本
- 薄力粉 (万願寺とうがらしにまぶす用)大さじ1
- 長ねぎ10cm
- エビ (むきエビ)150g
- (A)
- マヨネーズ大さじ1
- オイスターソース小さじ2
- 片栗粉小さじ2
- 塩こしょうひとつまみ
- ごま油大さじ1
手順
- 1万願寺とうがらしは縦半分に切り、種を取り除きます。
- 2エビは粘りが出るまで細かく叩き、長ねぎはみじん切りにします。
- 3ボウルに2と(A)を入れて、よく混ぜ合わせます。
- 41の内側に薄力粉をまぶし、3を詰めます。
- 5フライパンにごま油を入れて中火で熱し、具材を詰めた方を下にして5分ほど焼き、焼き色がついたら裏返して火が通るまで焼きます。
- 6お皿に盛り付けたら完成です。
コツ・ポイント
調味料の加減はお好みで調整してください。
薄力粉をまぶすことで、具材が剥がれにくくなります。
お弁当に入れる際には必ずよく火を通し、しっかり粗熱をとってからお弁当に詰めてください。
たべれぽ
レシピ満足度
4.41
9人の平均満足度
よくある質問
- Q日持ちはどれくらいですか?+A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
