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フランス生まれのバターケーキ レモン風味のカトルカール レシピ・作り方
「フランス生まれのバターケーキ レモン風味のカトルカール」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間
30分
費用目安
200円
レビュー
カトルカールとは、フランス語で4/4という意味です。卵、砂糖、バター、薄力粉がすべて同じ分量で作ることから4/4という名前がついたそうです。
分量が覚えやすいので、思い立ったときにパッと作れちゃいます。
焼きたて熱々で食べるのはもちろんですが、翌日になるとバターがなじんでしっとりとおいしくなります。
分量が覚えやすいので、思い立ったときにパッと作れちゃいます。
焼きたて熱々で食べるのはもちろんですが、翌日になるとバターがなじんでしっとりとおいしくなります。
材料(1個(直径18cmの耐熱皿))
料理を安全に楽しむための注意事項手順
- 準備卵はよく溶きほぐしておきます。
- 1レモンを絞って大さじ1程の果汁を取り、皮はすりおろします。
- 2薄力粉は泡だて器で混ぜて、ダマがないようにします。
- 3バターは耐熱容器に入れ600Wの電子レンジで20秒加熱して溶かします。
- 4ボウルに卵とグラニュー糖を入れ、湯煎にかけながら泡だて器ですり混ぜます。
- 5白っぽくなって3倍くらいの量になったら湯煎から外し、冷めるまで泡立てます。
- 64に2を加えて混ぜ、3を加えてさらに混ぜます。
- 71を加えまんべんなく混ざったら、型にバターを薄く塗り、生地を流し入れて、オーブントースターで10分焼きます。
- 8粉糖をふりかけて完成です。
コツ・ポイント
手順5では、練るように混ぜてしまうと粘り気が出て膨らまなくなってしまいます。さっくりと切るように混ぜ合わせてください。
今回レモンは国産のものを使用しております。レモンの防カビ剤が気になる方は国産の防カビ剤不使用のものをご使用ください。
お使いのトースター機種によって焼き加減が異なりますので、様子を見ながらご調整ください。今回は1000W200℃で焼いています。トースターは庫内が狭く、食材と熱源の距離が近いため、加熱中の食材の油が落ちたり、油はねなどが原因で発煙、発火の恐れがあります。加熱中は目を離さないでください。
ご使用の電子レンジの機種や耐熱容器の種類、食材の状態により加熱具合に誤差が生じます。様子を確認しながら、必要に応じて加熱時間を調整しながら加熱してください。
たべれぽ
よくある質問
- Q日持ちはどれくらいですか?+A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
