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食べ応え満点 のり弁の詰め方 レシピ・作り方
「食べ応え満点 のり弁の詰め方」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間
10分
費用目安
500円
4.53(12)
ボリューム満天ののり弁の詰め方のご紹介です。ごはんとごはんの間に梅ひじきのソフトふりかけを入れることで、梅のカリカリ食感がプラスされ、最後まで飽きずにお召し上がりいただけますよ。のりはちぎり入れることで食べやすくしています。上にフライや卵焼き、和え物などおかずをのせることで、蓋の裏にのりが付くのをふせげますよ。地味になりがちなのり弁でも、いろんなおかずと組み合わせることで、喜ばれるお弁当の完成です。
材料(1人前)
分量の調整
1人前
人数に合わせて分量を調整できます。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
- ごはん250g
- 梅ひじきのソフトふりかけ30g
- のり (9.5×10.5cm)1枚
- タラのチーズフライ2個
- ちくわの磯部揚げ1個
- 卵焼き2切れ
- ほうれん草のくるみごま和え15g
- きんぴらごぼう15g
- 大葉1枚
手順
- 調理の前に準備しましょう!
大葉は軸を切り落としておきます。のりは一口大にちぎっておきます。
- 0:091.お弁当箱全体にごはんの半量を入れ、平らにならします。梅ひじきのソフトふりかけをのせ、残りのごはんをのせて平らにならします。
- 0:022.のりをまんべんなくのせます。
- 0:083.中央にタラのチーズフライをのせ、大葉を添え、ちくわの磯部揚げをのせます。
- 0:044.ちくわの磯部揚げの隣に卵焼きをのせます。
- 0:155.卵焼きの横にほうれん草のくるみごま和え、ちくわの磯辺揚げの横にきんぴらごぼうをのせたら出来上がりです。
コツ・ポイント
今回のお弁当箱は680mlのものを使用していますが、大きさによって詰める量は変わりますので、調整してください。
お弁当として持ち運ぶ際は食中毒に配慮し、衛生的な環境下で調理を行い、持ち運びの際は保冷剤をつけて冷蔵庫やなるべく涼しい場所に保管してください。加熱の必要があるものは必ずよく火を通し、しっかり粗熱を取り、余分な汁気は切ってからお弁当に詰めてください。
たべれぽ
レシピ満足度
4.53
12人の平均満足度
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
海苔をちぎって敷き詰める詰め方で食べやすさがアップし、ちくわの磯辺揚げや白身魚フライなどの定番おかずが絶妙にマッチします。海苔の下に明太子やおかかを敷くアレンジも人気で、カリカリ梅のふりかけがアクセントになって食欲をそそります。お花見やピクニックにもぴったりで、市販のお弁当のような本格的な仕上がりに。詰め方のコツを覚えれば、見た目も美しく満足感のあるのり弁が完成します。
