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お花見に 花形金太郎のり巻き レシピ・作り方
「お花見に 花形金太郎のり巻き」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
お花見にピッタリの、お花の金太郎のり巻きです。難しい印象のある金太郎巻き寿司ですが、意外と簡単に可愛く出来ます。花びらを薄焼き卵にし、中心をほうれん草などにすると、色違いのお花も作れますよ。是非お試しください。
材料 (1本分)
- ごはん (温かいもの) 300g
- (A)
- 酢 20ml
- 砂糖 小さじ2
- 塩 小さじ1/2
- 桜でんぶ 大さじ2
- のり (19×20cm) 1枚
- のり (6×20cm) 6枚
- 薄焼き卵
- 溶き卵 1個分
- 塩 ひとつまみ
- サラダ油 小さじ1
手順
- 1 酢飯を作ります。ボウルにごはんと(A)を入れ混ぜ、冷まします。
- 2 別のボウルに、1の2/3と桜でんぶを入れ、混ぜます。
- 3 薄焼き卵を作ります。ボウルに溶き卵と塩を入れ、混ぜます。
- 4 中火で熱した卵焼きフライパンに、サラダ油を入れ、キッチンペーパーで全体に馴染ませます。
- 5 3を流し入れ、両面焼いたら火からおろし、筒状に巻き、ラップをします。
- 6 のり巻きを作ります。小さいのり5枚に2を乗せて巻きラップで包みます。同じものを5本作ります。
- 7 小さいのり1枚に、5を乗せて巻きラップで包みます。
- 8 大きいのりに、1の残りの1/3の酢飯、6、7を乗せて巻いたらラップで包み、のりがしんなりなるまでしばらく置きます。
- 9 のりがしんなりしたら、ラップをとり、1.5cm幅に切って完成です。
コツ・ポイント
塩加減は、お好みで調整してください。桜でんぶが多めの方が、花びらの色が濃くなりますので、おすすめです。 お弁当として持ち運ぶ際は食中毒に配慮し、衛生的な環境下で調理を行い、持ち運びの際は保冷剤をつけて冷蔵庫やなるべく涼しい場所に保管してください。加熱の必要があるものは必ずよく火を通し、しっかり粗熱を取り、余分な汁気は切ってからお弁当に詰めてください。
たべれぽ
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よくある質問
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A保存期間は冷蔵で当日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
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