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そば粉のクッキー レシピ・作り方
「そば粉のクッキー」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
そば粉のクッキーのレシピのご紹介です。薄力粉を使用しないグルテンフリーのお菓子です。サクサクでほろっとした食感でとってもおいしいですよ。お菓子作りが苦手な方でも簡単にお作りいただけます。ぜひおためしくださいね。
材料 (18枚分)
手順
- 準備 無塩バターは常温に戻しておきます。 天板にクッキングシートを敷いておきます。
- 1 ボウルに無塩バターと三温糖を加え、泡立て器ですり混ぜます。
- 2 卵黄を加え、よく混ぜ合わせます。
- 3 そば粉、ベーキングパウダーをふるい入れ、ゴムベラで混ぜ合わせ、手でひとまとめにします。
- 4 ラップに包み、直径4cmほどの棒状にし、冷蔵庫で1時間程寝かせます。
- 5 オーブンを170℃に予熱します。4を1cm幅に切り、天板に並べます。
- 6 170℃のオーブンで12分程、こんがり焼けたら完成です。
コツ・ポイント
オーブンは必ず予熱を完了させてから焼いてください。 予熱機能のないオーブンの場合は温度を設定し10分加熱を行った後、焼き始めてください。 ご使用のオーブンの機種や使用年数等により、火力に誤差が生じる事があります。焼き時間は目安にし、必ず調整を行ってください。 焼き色が付きすぎてしまう場合は、アルミホイルをかけてください。
たべれぽ
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
そば粉の香ばしい風味が特徴のホロホロ・サクサク食感のクッキーです。噛むほどにそばの香りが広がり、口の中でほろほろと溶けていく優しい味わいが魅力。グルテンフリーでヘルシーな上、バターと砂糖を使ったやさしい甘さが好評です。薄力粉を混ぜるとふんわり食感に、卵白を加えるとしっとり感が出るなど、アレンジも楽しめます。子供のおやつにもぴったりですよ。
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よくある質問
保存・ラッピングについて
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A常温保存で2~3日が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 - Q
おすすめのラッピング方法を教えてください
Aこちらをご参照ください。 - Q
焼く前の生地の状態で保存できますか?
A焼く前の生地の保存期間は冷蔵で当日中、冷凍で1週間が目安です。冷凍保存した場合は冷蔵庫で自然解凍し、生地が扱いやすくなってから成形してください。
材料について
- Q
無塩バターは有塩バターで代用できますか?
A仕上がりの風味は変わりますが、有塩バターで代用できます。 - Q
バターは省いても作れますか?
A仕上がりの風味や食感が大きく変わるため、バターは省かずにお作りください。 - Q
三温糖は他の種類の砂糖で代用できますか?
A三温糖の代わりに上白糖やグラニュー糖、きび砂糖などご家庭にある砂糖を使用してお作りいただけます。 - Q
砂糖ははちみつやメープルシロップで代用できますか?
A生地の水分量が変わってしまうため、砂糖をはちみつやメープルシロップで代用するのはおすすめいたしません。 - Q
ベーキングパウダーは省いても作ることができますか?
A食感は変わりますが、ベーキングパウダーは省いてもお作りいただけます。 - Q
「そば粉」はどこで購入できますか?
A店舗にもよりますが、大型スーパーの粉類売り場や製菓材料店、ネットショップなどで販売されています。店頭まで足を運ばれる際は、事前に取り扱いがあるかをご確認ください。
道具について
- Q
オーブンの予熱は必要ですか?必要な場合は何分間しますか?
Aレシピでは170℃に予熱したオーブンで焼き上げています。オーブンに予熱機能がある場合はそちらを使用してください。予熱機能がない場合はレシピの温度に設定し、10分程空焼きを行ってから焼き始めてください。 - Q
天板の差し込み口が数段ある場合はどうすればいいですか?
Aオーブンに天板に差し込む部分が2段ある場合は下段、3段ある場合は真ん中の段を使用することをおすすめいたします。上段になるにつれて火力が強くなり、焼き色がつきやすくなります。3段の真ん中で焼き上げる際に焼き色が付きすぎてしまう場合は下段に移してください。また、オーブンの機種によっても火力に差が生じるため、レシピに記載の焼き時間は目安として様子をみながら加熱時間をご調節ください。 - Q
オーブンではなくトースターでも焼けますか?
Aオーブンの代わりにトースターを使用してもお作りいただけます。その際はクッキングシートがトースターの熱源にふれると引火の恐れがあるため、トースターを使用する場合はクッキングシートの代わりにアルミホイルをご利用ください。焼き時間はレシピに記載の時間を目安に火が通るまで加熱してください。トースターは熱源が近く焦げやすいため、アルミホイルをかぶせて焼色をご調節いただくことをおすすめします。
失敗について
- Q
生地に粉っぽさが残りまとまりません
Aバターが常温に戻っていない状態で使用すると粉類と上手くなじませることができず、生地に粉っぽさが残ってまとまりにくくなります。その場合は、牛乳を少量ずつ加え生地のやわらかさを調節してください。なお、生地を冷蔵庫で数時間ほど休ませることで生地が馴染んでまとまりやすくなります。次回お作りの際は、こちらを参考に、バターはしっかりと常温に戻してから粉類と混ぜ合わせてください。 - Q
生地がゆるくてまとまりません
Aバターを常温に戻す際に溶かしバターの状態までやわらかくしてしまうと、粉類に対して水分や油分が多くなり生地がゆるくなります。バターを押した時に少しへこむ状態がバターを常温に戻す際の目安です。また、室温や湿度が高いと生地がゆるくなりやすいためご注意ください。バターを常温に戻す方法は、こちらで詳しくご紹介しています。
質問
୨୧
三温糖を上白糖などで代用出来ますか?
kurashiru
三温糖は上白糖などの他の砂糖で代用ができます。同量を目安に加えてお試しくださいね。
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