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サバのトマトカレームニエル レシピ・作り方
「サバのトマトカレームニエル」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
夏らしく、脂ののったサバをカレー風味に仕上げました。今回はオクラを使いましたが、ズッキーニやパプリカ等の野菜でも美味しくお召し上がり頂けます!サバがあまり好きでは無いお子様も大好きなカレー味で喜ばれると思います。
材料 (2人前)
分量の調整
2 人前
お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
手順
- 1 オクラはヘタを取り、トマトは角切りにします。
- 2 サバに包丁で数本切り目を入れてから塩を振り、10分ほど置いて、キッチンペーパーで水気を拭き取ります。
- 3 2に、カレー粉大さじ1と1/2分を振り、小麦粉をまぶします。
- 4 フライパンにオリーブオイルとバターを熱し、3を皮目から焼いていきます。同じフライパンでオクラを入れて炒めます。
- 5 4に火が通ったら、お皿に盛り付けます。
- 6 サバを炒めたフライパンに、トマトを入れ、残りのカレー粉大さじ1/2を入れて炒めます。
- 7 5に6をかけて、パセリを振ったら出来上がりです。
コツ・ポイント
サバはあらかじめ塩を振って少し置いておくことで、臭みが取れ、味も馴染みやすくなります。サバから出た水分はしっかりとキッチンペーパーで拭き取ってください。サバと、トマトソースにもカレー粉を入れることでよりスパイシーな風味が楽しめます。
たべれぽ
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
サバのカレー味とトマトの酸味が絶妙にマッチした一品です。カレー粉と小麦粉だけのシンプルな味付けながら、焼くと皮がパリッと香ばしく、魚の臭みも全く感じません。弱火でじっくり焼くのがポイントで、焦げ付きを防げます。ブリやメカジキなど他の魚でも美味しく作れ、トマトソースを工夫するとお店のような味に仕上がります。魚料理の新しいレパートリーとして、子供から大人まで楽しめる一品です。
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よくある質問
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
質問
ニコル
塩サバでも作れますか?
kurashiru
塩サバの塩分でしょっぱい仕上がりになってしまいますので、生のサバを使用していただくことをおすすめしております。とても美味しいのでぜひ作ってみてくださいね。
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