再生速度
おうちで バターチキンカレー レシピ・作り方
「おうちで バターチキンカレー」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
おうちで作るバターチキンカレーのご紹介です。しっかり漬け込んだ鶏もも肉とトマトベースのカレーが相性抜群です。バターの香りが食欲をそそります。お昼ごはんや夜ごはんにぜひ試してみてくださいね。
材料 (2人前)
分量の調整
2 人前
お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
- ごはん (温かいもの) 400g
- 鶏もも肉 250g
- 無糖ヨーグルト (漬け込む用) 100g
- カレー粉 (漬け込む用) 大さじ1
- 玉ねぎ 100g
- すりおろし生姜 小さじ1
- すりおろしニンニク 小さじ1
- カレー粉 大さじ1
- カットトマト缶 400g
- 牛乳 100ml
- (A)
- はちみつ 大さじ1
- 塩 少々
- 黒こしょう 少々
- 有塩バター 30g
- パセリ (乾燥) 適量
手順
- 準備 鶏もも肉は一口大に切っておきます。 玉ねぎは薄切りにしておきます。
- 1 ジップ付き保存袋に鶏もも肉、無糖ヨーグルト、カレー粉を入れてよく揉み込み、冷蔵庫で30分漬け込みます。
- 2 中火で熱したフライパンに有塩バターをひき、すりおろし生姜、すりおろしニンニクを入れて炒め、香りが立ったら玉ねぎを入れて炒めます。
- 3 玉ねぎがあめ色になったら、カレー粉、カットトマト缶を入れて蓋をして5分程煮ます。
- 4 蓋を取り、1を入れて蓋をして8分程鶏もも肉に火が通るまで煮ます。
- 5 牛乳、(A)を入れてひと煮立ちさせます。
- 6 火から下ろし、ごはんをよそった皿に盛り付けてパセリをかけて完成です。
コツ・ポイント
こちらのレシピは、はちみつを使用しております。1歳未満(乳幼児)のお子様はお召し上がりにならないようご注意ください。 はちみつは、砂糖でも代用できます。それぞれ種類によって甘さが異なりますのでお好みで調整してください。
たべれぽ
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
鶏もも肉の柔らかな食感とトマトの酸味が特徴的な本格的なカレーです。玉ねぎをじっくり炒めることでコクと甘みが増し、バターとヨーグルトのまろやかさが調和します。トマト缶、カレー粉、ガラムマサラなどで本格的な味わいに。具材はしめじやマッシュルーム、ブロッコリーを加えるアレンジも人気です。ナンと一緒に食べるとレストラン風の雰囲気が楽しめます。
コンテンツがありません。
よくある質問
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。 - Q
レシピで使用している肉以外でも作ることはできますか?
A鶏むね肉や鶏ささみ、鶏手羽元などお好みの鶏肉を使用してお作りいただけます。 - Q
無糖ヨーグルトは加糖ヨーグルトで代用できますか?
A甘みが加わり風味が大きく変わるため、加糖タイプではなく無糖ヨーグルトを使用することをおすすめいたします。
質問
ぬこ
はちみつが苦手なので砂糖で代用しようと思っているのですが、量はどれくらいにしたらいいですか?
kurashiru
はちみつを砂糖で代用する場合、レシピと同量の大さじ1を目安に加えていただくことをおすすめいたします。ご家庭で本格的なバターチキンカレーがお作りいただけますので、ぜひお試しくださいね。お気に入りの一品となりますように。
Yuchan
大人用に辛めに作るときはどうすれば良いですか❔
kurashiru
風味は多少変わりますが、辛く仕上げる場合はすりおろしニンニクの分量を増やしたり、ガラムマサラやカイエンペッパー、粉唐辛子などのスパイスを加えることをおすすめいたします。クラシルではバターチキンカレーのレシピを他にもご紹介しておりますので、ぜひそちらも参考にしてみてくださいね。おいしく作れますように。
たべこさん
あとからまたカレー粉を入れるのはなぜですか?
kurashiru
最後にまたカレー粉を加えることで、よりスパイシーな風味をお楽しみいただけます。香り高い一品をぜひお試しくださいね。
このレシピに関連するレシピ
コンテンツがありません。
このレシピに関連するカテゴリ
このレシピに関連するキーワード
コンテンツがありません。
![kurahsiru[クラシル]](https://assets.kurashiru.com/production/assets/kurashiru_logo-81cae3c71c84cdf810452fad186fd5ca4e12e87e5e4a4354f13b3cd071f272cd.png)