お弁当に うずらの卵の肉巻き レシピ・作り方

「お弁当に うずらの卵の肉巻き」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
15
費用目安
300
4.56
(125)

うずらの卵を丸ごと肉巻きにしました。甘辛のタレが食欲をそそる一品です。ごはんのおかずにも、お酒のお供にもぴったりですよ。カットすれば見た目もかわいらしくなるので、お弁当に入れてもおすすめですよ。ぜひお試しください。

材料 (2人前)

分量の調整
2 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 豚もも肉は塩、黒こしょう、片栗粉を半量ずつふってなじませ、うずら卵の水煮をのせて巻きます。
  2. 2 残りの塩、黒こしょう、片栗粉をまぶします。
  3. 3 フライパンにサラダ油を入れて中火で熱し、2の巻き終わりを下にして入れ、焼きます。
  4. 4 焼き色が付いたら裏返し、弱火にして焼きます。
  5. 5 火が通ったら、(A)を加え、照りが出て、味が全体になじむまで弱火で加熱し、火から下ろします。
  6. 6 器に大葉を敷き、5をのせて完成です。

コツ・ポイント

塩加減は、お好みで調整してください。巻き終わりを下にして焼くことで、巻いた豚もも肉がはがれにくくなります。 お弁当として持ち運ぶ際は食中毒に配慮し、衛生的な環境下で調理を行ってください。持ち運びの際は保冷剤をつけて冷蔵庫やなるべく涼しい場所に保管してください。加熱の必要があるものは必ずよく火を通し、しっかりと粗熱を取り、余分な汁気は切ってからお弁当に詰めてください。 ※お酒は二十歳になってから

たべれぽ

レシピ満足度

4.56
125人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

ぷりぷりとした食感のうずらの卵と、テリヤキ風の味付けが絶妙にマッチする一品です。豚肉は薄切りロースや豚バラを使用し、大葉を巻き込むとさらに風味豊かに。片栗粉をしっかりまぶすことで、コクのある甘辛いタレがよく絡みます。お弁当のメインにぴったりなボリュームで、見た目もコロンと可愛らしく、子どもたちにも大好評。七味をかけるとピリッと大人向けの味わいにもなります。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    レシピで使用している酒の種類を教えてください

    A
    料理酒を使用しています。
  • Q

    酒の代用はありますか?

    A
    風味は変わりますが、日本酒や白ワインで代用できます。
  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

三浦寛南
三浦寛南
サラダ油じゃなくてオリーブ油でも美味しくできますか?
kurashiru
kurashiru
サラダ油の代わりにオリーブオイルを使用してもおいしくお作りいただけますよ。甘辛い風味で食欲を誘う一品となっておりますのでぜひ作ってみてくださいね。お気に入りのレシピとなりますように。
ままち
ままち
豚バラでもいいでしょうか
kurashiru
kurashiru
豚もも肉の代わりに豚バラ肉を使用してもお作りいただけます。ご用意しやすい食材でお試しくださいね。おいしく仕上がりますように。