ミュートを解除
低糖質 カップで生シフォンケーキ レシピ・作り方
「低糖質 カップで生シフォンケーキ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間
150分
費用目安
300円
4.78(8)
・糖質2.3g(低カロリー甘味料に含まれる糖質を除きます)/250Kcal(1個分)
紙カップで作れるシフォンケーキのレシピです。シフォン型がいらないので簡単に作れますよ。薄力粉の代わりに大豆粉を使用して糖質を抑えています。ココアパウダーを入れることで大豆のにおいが緩和されますよ。
※この糖質量・カロリーは調理法等を考慮した栄養計算を行っているため、通常のカロリー欄に記載されているクラシル独自計算結果と若干の差がある場合がございます。ご了承ください。
紙カップで作れるシフォンケーキのレシピです。シフォン型がいらないので簡単に作れますよ。薄力粉の代わりに大豆粉を使用して糖質を抑えています。ココアパウダーを入れることで大豆のにおいが緩和されますよ。
※この糖質量・カロリーは調理法等を考慮した栄養計算を行っているため、通常のカロリー欄に記載されているクラシル独自計算結果と若干の差がある場合がございます。ご了承ください。
材料(6個分(容量150mlのマフィン型使用))
- 粉類
- 大豆粉20g
- ココアパウダー10g
- ベーキングパウダー2g
- 卵黄3個分
- 顆粒低カロリー甘味料 (卵黄用)20g
- サラダ油30g
- 無調整豆乳30ml
- メレンゲ
- 卵白3個分
- 顆粒低カロリー甘味料30g
- 生クリーム
- 生クリーム200ml
- 顆粒低カロリー甘味料15g
- 氷水適量
手順
- 準備オーブンを170℃に予熱しておきます。
- 1ボウルに卵黄、低カロリー甘味料を加えて泡立て器で混ぜ合わせます。
- 2サラダ油、無調整豆乳の順に少しずつ加え、なめらかになるまで混ぜ合わせます。
- 3粉類をふるい入れ、泡立て器で粉気がなくなるまで混ぜ合わせます。
- 4別のボウルに卵白を入れ、ハンドミキサーで泡立てます。泡立ってきたら低カロリー甘味料を数回に分けて入れ、角が立つまでしっかりと混ぜ合わせます。
- 53に4の1/3を入れて泡立て器で混ぜ合わせます。
- 6残りの4を加えて、ゴムベラでさっくりと混ぜ合わせます。
- 7マフィンカップの7分目まで6の生地を入れ、10cmほどの高さから数回落として空気を抜き、170℃のオーブンで20分焼きます。焼き上がったら逆さにして粗熱を取ります。
- 8生クリームを泡立てます。氷水を当てたボウルに生クリームと低カロリー甘味料を加え、ハンドミキサーで8分立てまで泡立てます。星形の金口をつけた絞り袋に入れます。
- 97の中央に8を刺し、生クリームを入れて完成です。
コツ・ポイント
直径6cm高さ5cmのマフィンカップを使用しています。
オーブンは必ず予熱を完了させてから焼いてください。
予熱機能のないオーブンの場合は温度を設定し10分加熱を行った後、焼き始めてください。
ご使用のオーブンの機種や使用年数等により、火力に誤差が生じる事があります。焼き時間は目安にし、必ず調整を行ってください。
焼き色が付きすぎてしまう場合は、アルミホイルをかけてください。
※1日の糖質量等に関しては、個人の身体状況や生活によって違うため、お答えできかねます。また、持病をお持ちの方や妊娠中の方は、糖質制限を行えない場合がありますので、取り組む前に必ずかかりつけの医師や専門家に相談してください。体調に異変を感じるなどした時は、無理して続けることは避けてください。また、食材の代用や別の調理法による糖質量の変化についてはお答えできかねますのでご了承ください。
※低カロリー甘味料は、砂糖よりもカロリーを低く抑えられている甘味料のことです。スーパーや薬局、インターネット等でお買い求めいただけます。商品によって風味や特徴が違いますので、お好みのものをお使いください。今回は、植物由来の「エリスリトール」を主成分にしている甘味料を使用しました。
たべれぽ
レシピ満足 度
4.78
8人の平均満足度
よくある質問
- Q日持ちはどれくらいですか?+A保存期間は冷蔵で当日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
- Q持ち運びできますか?+A要冷蔵のスイーツのため長時間のお持ち運びには不向きですが、保冷剤を添えていただけば短時間でのお持ち運びは可能です。お持ち運びの際は保冷剤を添え、お持ち運び後はすぐに冷蔵庫に入れて保管し、お早めにお召し上がりください。
- Qおすすめのラッピング方法を教えてください+Aこちらでおすすめのラッピング方法をご紹介しています。要冷蔵のスイーツのため、お持ち運びの際は保冷剤をつけることをおすすめいたします。
