再生速度
長ねぎとロースハムのくるくるフライ レシピ・作り方
「長ねぎとロースハムのくるくるフライ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
長ねぎをロースハムで巻いて、フライに仕上げてみました。長ねぎの歯応えとロースハムの旨味が、サクサクの衣とよく合います。お好みの野菜で巻くと、アレンジが広がります。ぜひお試しくださいね。
材料 (2人前)
分量の調整
2 人前
お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
手順
- 1 長ねぎの青い部分は4cm幅に切ります。
- 2 ロースハムは半分に切ります。
- 3 まな板の上に2を広げ、手前に1をおいて巻きます。巻き終わりは爪楊枝で留めます。
- 4 バットにバッター液の材料を入れ、よく混ぜ合わせます。3を入れ、全体にバッター液をつけます。
- 5 パン粉を入れたバットに4を入れ、全体にパン粉をつけます。
- 6 揚げ油をフライパンの底から3cm程の高さまで入れ、170℃に熱します。5を入れ、中に火が通り、衣がカリッとなるまで5分程揚げ、油を切ります。
- 7 ボウルにソースの材料を入れ、よく混ぜ合わせます。
- 8 ベビーリーフを敷いた器に盛り付け、7を添えて出来上がりです。
コツ・ポイント
バッター液の材料は混ぜ合わせずに、薄力粉、溶き卵、パン粉の順番で衣をつけてもお作りいただけます。
たべれぽ
たべれぽ AI要約
※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
サクサクの衣の中から、ネギの甘みとホクホク食感が楽しめる一品です。ハムは2枚重ねにすることで食べ応えアップ!中にチーズを入れるとさらに美味しさがグレードアップします。揚げ方のポイントは、バッター液を固めに溶いてパン粉をしっかりつけること。低温でじっくり揚げれば、ネギがとろとろに。お弁当のおかずとしても活躍する、簡単で美味しいレシピです。
コンテンツがありません。
よくある質問
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
このレシピに関連するレシピ
コンテンツがありません。
![kurahsiru[クラシル]](https://assets.kurashiru.com/production/assets/kurashiru_logo-81cae3c71c84cdf810452fad186fd5ca4e12e87e5e4a4354f13b3cd071f272cd.png)