ちょとリッチなバナナマフィン レシピ・作り方

「ちょとリッチなバナナマフィン」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
20
費用目安
500
4.45
(10)

ピーナッツバターが入る事により、通常のマフィンよりも、生地がしっとりとして、少しリッチな味わいになりとても美味しく仕上がります。 生地にバナナを混ぜ込みませんので、クドくならずとても美味しい一品に仕上がります。

材料 (10個分(5cm2.5cmマフィン型))

手順

  1. 準備 バターは室温に戻しておきます。 オーブンを180度に予熱します。
  2. 1 バナナは皮をむき、20等分の輪切りにします。
  3. 2 ボールに室温に戻した無塩バターを入れホイッパーで練り混ぜ、なめらかになったらグラニュー糖を入れ白っぽくなるまで良く混ぜます。
  4. 3 卵を溶き、2〜3回に分けて加え、良く混ぜます。
  5. 4 ピーナッツバターを加え、良く混ぜます。
  6. 5 薄力粉とベーキングパウダーを振るい入れ、ゴムベラで切る様に混ぜます。
  7. 6 牛乳を入れ、混ぜます。
  8. 7 型に流し入れ、バナナを2個乗せます。
  9. 8 180度のオーブンで20分焼きます。 焼きあがったら、熱いうちに型から外します。

コツ・ポイント

必ずバターは室温に戻してから使用してください。 全ての材料はよく混ぜ合わせて下さい。 粉類は振るい入れる事により、ダマになるのを防ぎますので、必ず振るい入れて下さい。 バナナは生地に混ぜ込まず、飾りで乗せるだけでも十分バナナのお味をお楽しみいただけます。

たべれぽ

レシピ満足度

4.45
10人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

ピーナッツバターが決め手となり、しっとりとした食感と香ばしい風味が楽しめるマフィンに仕上がります。バナナの自然な甘みと生地の相性が抜群で、翌日もしっとり感が持続。外はカリッと、中はふわふわもっちりな食感を楽しめます。マフィン型がない場合はパウンド型でも代用可能。焼いている途中から立ち込める甘い香りに期待が高まり、コーヒーとの相性も抜群です。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

杏奈
杏奈
バターの代わりにマーガリンを使っても大丈夫ですか?
kurashiru
kurashiru
風味は変わりますが、マーガリンでも代用していただけますよ。とてもおいしいのでぜひ試してみてくださいね。おいしく作れますように。
SHU
SHU
ピーナッツバターは、ピーナッツバター味のホイップでもいいんですか?
kurashiru
kurashiru
仕上がりの食感や風味は変わるかもしれませんが、ピーナッツバター味のホイップでもお作りいただけます。 ぜひ試してみてくださいね。 よろしければ「たべレポ」への投稿もお待ちしておりますね。
NATU
NATU
ピーナッツバターは必ず入れたほーがいいですか?
kurashiru
kurashiru
ピーナッツバターを加えると味に深みが増しますが、なくても美味しく出来ますよ。 ぜひお作り下さいね♪ご感想や「たべレポ」への投稿もお待ちしております!