食感コリコリ!軟骨入り鶏つくね レシピ・作り方

「食感コリコリ!軟骨入り鶏つくね」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
20
費用目安
300
4.71
(11)

軟骨入りの手作りつくねのご紹介です。ひき肉は使わず、フードプロセッサーを使用して一から作っているので美味しくお召し上がりいただけます。軟骨の食感がたまらないはずです。お酒とも美味しくいただける一品です。ぜひお試しくださいね。 取り除いた皮は捨てずに活用!「とり皮」で検索を。

材料 (4人前)

分量の調整
4 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 鶏モモ肉の皮をはがし、ぶつ切りにします。
  2. 2 フードプロセッサーを用意したら、軟骨をいれて食感が残る程度に細かくします。
  3. 3 ぶつ切りにした鶏モモ肉をいれます。
  4. 4 おおきな塊がなくなったら(A)を加え、混ぜます。
  5. 5 ボウルに移したら、玉ねぎを加えて粘りが出るまで全体をよく混ぜ合わせます。
  6. 6 一口大に成型します。
  7. 7 竹串か爪楊枝に刺したら、熱したフライパンにサラダ油をひいてこんがり焼きます。焼き目が付いたら2本は皿に盛りつけます。
  8. 8 タレを作ります。(B)をいれて、つくねとよく絡ませたら完成です。

コツ・ポイント

・手順6の手で丸める場合、油を薄く手に塗るとくっつきにくくなります。 ・そのままでも、レモンを搾っても、卵黄×タレ×七味の組み合わせでも、お好きな食べ方でお召し上がりください。

たべれぽ

レシピ満足度

4.71
11人の平均満足度

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    レシピで使用している酒の種類を教えてください

    A
    料理酒を使用しています。
  • Q

    酒の代用はありますか?

    A
    風味は変わりますが、日本酒や白ワインで代用できます。
  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

i_miko
i_miko
軟骨がない場合どうすればいいでしょうか?
kurashiru
kurashiru
軟骨が無ければ入れなくてもお作りいただけますよ、ぜひ作ってみてくださいね。
知らん顔 由紀子
知らん顔 由紀子
鶏挽き肉でもできますか?
kurashiru
kurashiru
鶏挽き肉でも美味しくお召し上がりいただけますよ。 クラシルにでは鶏挽き肉でつくねを作るレシピも掲載しておりますので、参考にしてみてくださいね。
Hisako Shirato Koyabu
Hisako Shirato Koyabu
おでんに入れてみようかと思ってます。玉ねぎではなく、ネギだとどうでしょうか。
kurashiru
kurashiru
食感等少し変わってしまいますが、ネギでも美味しくお作りいただけますよ。おでんに入れても美味しそうですね。ぜひ作ってみてくださいね。美味しく作れますように。