再生速度
春の山菜といえばこれ!ふきのとうとこごみの天ぷら レシピ・作り方
「春の山菜といえばこれ!ふきのとうとこごみの天ぷら」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
天ぷらは高温で揚げるため、あくの下処理はしなくても山菜が美味しく食べられます。山菜の苦味を味わうには天ぷらが一番ですし、天ぷらの美味しさを味わうには春の山菜がぴったりですよ。是非、色々な山菜で試してみてくださいね。
材料 (2人前)
分量の調整
2 人前
お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
手順
- 準備 揚げ油は180℃に温めておきます。衣用の薄力粉はふるっておきます。
- 1 ふきのとうはよく洗い、泥や埃を除いておきます。表面の葉が黒ずんでいる場合は葉をはがします。
- 2 こごみはよく洗い、土や埃を除いたら水気を拭きます。
- 3 1、2をビニール袋に入れ、薄力粉を加えて振り混ぜます。
- 4 ボウルに卵と水を混ぜ、薄力粉を加えて軽く混ぜ合わせます。
- 5 3を4につけて、180℃の油でカラッと揚げたら完成です。塩を添えてください。
コツ・ポイント
天ぷらの衣は冷たいほうがきれいに揚がるので、卵、水、薄力粉とも冷蔵庫で冷やしておいてください。 ふきのとう、こごみのほか、たらの芽、うるいなど、春の山菜をいろいろとお楽しみください。 塩だけで美味しく食べられますが、お好みで天つゆなども合わせてください。
たべれぽ
コンテンツがありません。
よくある質問
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
このレシピに関連するレシピ
コンテンツがありません。
![kurahsiru[クラシル]](https://assets.kurashiru.com/production/assets/kurashiru_logo-81cae3c71c84cdf810452fad186fd5ca4e12e87e5e4a4354f13b3cd071f272cd.png)