ささみの梅しそチーズフライ レシピ・作り方

「ささみの梅しそチーズフライ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
25
費用目安
200
4.56
(328)

ささみの梅しそチーズフライの紹介です。ささみと相性の良い、梅肉と大葉を合わせました。スライスチーズも入っているので、満足感のある一品です。お弁当のおかずやおつまみにもぴったりなので、ぜひお試しください。

材料 (2人分)

手順

  1. 1 大葉とスライスチーズは半分に切ります。
  2. 2 鶏ささみは筋に沿って半分に切り、筋を取り除きます。1を2枚ずつ、梅肉を挟みます。
  3. 3 薄力粉、溶き卵、パン粉の順につけたら、さらに溶き卵、パン粉の順につけます。
  4. 4 鍋に底から5cm程の揚げ油を注ぎ、170℃に温めます。3を入れ、中に火が通るまで4分程揚げ、油を切ります。
  5. 5 お皿にグリーンリーフを敷き、4を盛り付け、ミニトマトを添えて完成です。

コツ・ポイント

塩加減は、お好みで調整してください。 お弁当として持ち運ぶ際は食中毒に配慮し、衛生的な環境下で調理を行ってください。持ち運びの際は保冷剤をつけて冷蔵庫やなるべく涼しい場所に保管してください。加熱の必要があるものは必ずよく火を通し、しっかりと粗熱を取り、余分な汁気は切ってからお弁当に詰めてください。 ※お酒は二十歳になってから

たべれぽ

レシピ満足度

4.56
328人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

さくさくの衣とジューシーなささみの食感が楽しい一品です。梅肉と大葉の爽やかな風味、チーズのコクが見事に調和し、さっぱりとした味わいながら満足感も抜群。ささみは麺棒で叩いて平らにすると具材が包みやすく、衣を二度付けするとよりサクサクに。揚げ油は140℃程度でじっくり揚げることで中まで火が通り、チーズが流れ出ることもありません。お弁当のおかずにもぴったりです。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

To
To
冷凍保存はできますか?
kurashiru
kurashiru
1週間を目安に冷凍保存が可能ですが、食感が損なわれやすくなってしまいます。サクサクとした食感と、とろけだすチーズがやみつきになる一品ですので、ぜひ作りたてのおいしいうちにお召し上がりくださいね。お気に入りの一品となりますように。
パイン
パイン
溶き卵とパン粉は、なぜ2回つけるんですか?
kurashiru
kurashiru
二度目につけるパン粉がよりつきやすくなるため、こちらのレシピでは溶き卵とパン粉を二度つけました。パン粉がよくつくことで、ボリュームがありザクザクとした衣の食感をお楽しみいただけますよ。とろけだすチーズと食べ応えのある衣で満足感のある一品に仕上がりますので、ぜひ試してみてくださいね。おいしく作れますように。
R
R
とろけるチーズでも大丈夫ですか?
kurashiru
kurashiru
とろけるチーズを使用してもお作りいただけます。おいしく仕上がりますように。