キムチ棒餃子 レシピ・作り方

「キムチ棒餃子」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
20
費用目安
300
4.53
(145)

ポリ袋を使って材料を合わせる、洗い物も少ない、手も汚れない、お手軽餃子です。キムチの味と食感で食べ応えバツグンですよ。ごま油の風味で食欲もそそります。おかずはもちろん、おつまみにもぴったりです。ぜひお試しくださいね。

材料 (15個分)

手順

  1. 1 キムチを粗みじん切りにします。
  2. 2 ポリ袋にたねの材料を入れて混ぜ合わせます。 
  3. 3 餃子の皮をめん棒で、縦にだ円形になるように伸ばします。
  4. 4 ポリ袋の端を切り落とし、餃子の皮の上にたねを絞ります。
  5. 5 餃子の皮の縁に水をつけて両端を折りたたみ、皮が重なった部分を軽く押さえます。
  6. 6 フライパンにサラダ油を強火で熱し、5を閉じ目が上になるように並べ、約1分焼きます。
  7. 7 焼き色がついたらフライパンにフタをし、フタを少しずらして手早く水を加えます。
  8. 8 中火で3分蒸し焼きにし、餃子の皮が透明になり豚肉に火が通ったら、フタを外して水分を飛ばします。
  9. 9 最後にごま油を鍋肌から回し入れ、パリッと焼き上げて完成です。

コツ・ポイント

餃子の皮は乾燥すると固くなり包みにくくなるほか、焼いても柔らかくならないので注意しましょう。 餃子を焼く際、焼き色が付かないうちに水を加えると、皮が水分を含んで破けやすくなってしまいます。たまに裏側を見て焼き色の確認をしてください。

たべれぽ

レシピ満足度

4.53
145人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

餃子の皮で包んだパリパリ食感の皮と、ジューシーな肉汁、ザクザク食感のキムチが絶妙なハーモニーを奏でます。タネは袋で混ぜるだけの簡単調理で、キムチの辛さは控えめですが、お好みで豆板醤を加えれば大人向けの旨辛な味わいに。チーズを加えたり、ニラを入れたりとアレンジも自由自在。タレなしでも十分美味しく、ビールのおつまみにもぴったりです。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
  • Q

    レシピで使用しているひき肉以外でも作ることはできますか?

    A
    お好みのひき肉を使用してお作りいただけます。
  • Q

    オイスターソースの代用はありますか?

    A
    オイスターソースの代用はこちらをご参照ください。

質問

ゆみーる
ゆみーる
20個作りたいのですがその場合のそれぞれの材料の分量はどうなりますか?
kurashiru
kurashiru
20個作る場合はすべての材料を1.5倍にしてください。 ぜひ作ってみくださいね。
taeng
taeng
オイスターソースを入れる理由はなんですか?
kurashiru
kurashiru
オイスターソースは味を引き締めてくれとても美味しいですよ。 ぜひ作ってみて下さいね
Tomomi  Y.
Tomomi Y.
オイスターソースに代用できるものは何ですか?
kurashiru
kurashiru
代用できるものはございませんが、入れなくてもとても美味しいので、ぜひ作ってみてくださいね。