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しっとりほっくり さつまいものチーズケーキ レシピ・作り方

しっとりほっくり さつまいものチーズケーキ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
80
費用目安
800
4.69(68)
さつまいもを使った、秋にぴったりのチーズケーキです。土台のビスケット生地に抹茶パウダーを加えて和風スイーツに仕上げました。さつまいもの旨味がぎゅっと味わえます。女子ウケ間違いなし!ぜひ作ってみて下さいね。
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材料1台分(直径18cm)

料理を安全に楽しむための注意事項

手順

  • 準備クリームチーズは常温に戻しておきます。 型にクッキングシートを敷いておきます。 オーブンは160℃に予熱しておきます。
  • 1耐熱ボウルに無塩バターを入れてラップをかけ、500Wの電子レンジで30秒加熱します。抹茶パウダーを加えて粉っぽさがなくなるまで混ぜます。
  • 2ジップ付き保存袋ビスケットを入れて、麺棒で細かく砕き、1に加えて混ぜます。型の底に敷き詰め、冷蔵庫で冷やし固めます。
  • 3さつまいもは皮をむき、1cm幅の半月切りにします。耐熱ボウルに入れてラップをかけ、やらかくなるまで6分加熱します。熱いうちに裏ごしをして、粗熱を取ります。
  • 4別のボウルにクリームチーズと砂糖を入れて、すり混ぜます。溶き卵、生クリーム、3、薄力粉を順に入れて都度よく混ぜます。
  • 52に流し入れ、160℃のオーブンで50〜60分焼きます。型から外し、食べやすい大きさに切り分け、ホイップクリームをのせて完成です。

コツ・ポイント

さつまいもを裏ごしすることでまろやかな口当たりになりますが、あえて食感を残したい場合はしなくてもお作りいただけます。 プレーンの土台にしたい場合は抹茶パウダーを除いてお作り下さい。また今回抹茶パウダーは砂糖が入っていないものを使用しております。 土台のビスケットは種類により固まり方が違います。ご使用のビスケットによって、溶かしバターの量を調節して下さい。また、ビスケットはできるだけ細かく、粉々に砕くことが崩れにくい土台を作るコツです。砕き方が粗いと崩れやすくなります。 オーブンは必ず予熱を完了させてから焼いてください。 予熱機能のないオーブンの場合は温度を設定し10分加熱を行った後、焼き始めてください。 ご使用のオーブンの機種や使用年数等により、火力に誤差が生じる事があります。焼き時間は目安にし、必ず調整を行ってください。 焼き色が付きすぎてしまう場合は、アルミホイルをかけてください。 ご使用の電子レンジの機種や耐熱容器の種類、食材の状態により加熱具合に誤差が生じます。様子を確認しながら、必要に応じて加熱時間を調整しながら加熱してください。

たべれぽ

レシピ満足度
4.69
68人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

裏ごしをしっかり行うことで、なめらかでしっとりとした食感が特徴的なチーズケーキに仕上がります。さつまいもとクリームチーズの相性が抜群で、素朴な甘さとコクが楽しめます。安納芋や紅はるかなど、お芋の種類を変えても美味しく作れます。土台には抹茶やココアのクッキーを使うことで、和テイストやほろ苦さがアクセントになり、より深い味わいに。紅茶との相性も抜群です。

よくある質問

  • Q
    どのくらい日持ちしますか?
    +
    A
    冷蔵で翌日中が目安です。トッピングはお召し上がりの直前に盛り付け、なるべくお早めにお召し上がりください。
  • Q
    持ち運びできますか?
    +
    A
    要冷蔵のスイーツのため長時間のお持ち運びには不向きですが、保冷剤を添えていただけば短時間でのお持ち運びは可能です。お持ち運びの際は保冷剤を添え、お持ち運び後はすぐに冷蔵庫に入れて保管し、お早めにお召し上がりください。
  • Q
    おすすめのラッピング方法を教えてください
    +
    A
    こちらでラッピング方法をご紹介しています。お好みのラッピング方法をお試しください。なお、要冷蔵のスイーツのため、お持ち運びの際は保冷剤をつけることをおすすめいたします。