ホワイトチョコとクランベリーの抹茶スコーン レシピ・作り方

「ホワイトチョコとクランベリーの抹茶スコーン」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
80
費用目安
300
4.74
(10)

クランベリーとホワイトチョコの抹茶スコーンのご紹介です。外はサクッと中はしっとりとしたおいしいスコーンです。朝ごはんやおやつにぴったりです。今回はホワイトチョコとクランベリーを使用していますが、いろいろアレンジして楽しんでいただけますのでぜひ試してみてくださいね!

材料 (6個分)

手順

  1. 準備 生地の材料はすべて冷やしておきます。
  2. 1 ホワイトチョコレートは粗みじん切りにします。
  3. 2 ドライフルーツはさっとお湯で湯通しして、キッチンペーパーで水気を取り除き、粗みじん切りします。
  4. 3 ボウルに(A)を振るい入れます。
  5. 4 無塩バターを入れ、カードで5mm角に切り、手でこすり合わせ、ポロポロの状態にします。
  6. 5 (B)を入れさっと混ぜます。牛乳を少しずつ入れて、切るように混ぜ、ひとかたまりにします。
  7. 6 1、2を入れ混ぜ合わせ、2cmの厚さになるように伸ばしたらラップで包み、冷蔵庫で30分冷やし生地を休ませます。その間にオーブンを200℃に予熱します。
  8. 7 包丁で生地を6等分に切り分け、刷毛で表面に牛乳を塗ります。200℃のオーブンで20分程焼き、焼き色が付いたら完成です。

コツ・ポイント

オーブンは必ず予熱を完了させてから焼いてください。 予熱機能のないオーブンの場合は温度を設定し10分加熱を行った後、焼き始めてください。 ご使用のオーブンの機種や使用年数等により、火力に誤差が生じる事があります。焼き時間は目安にし、必ず調整を行ってください。 焼き色が付きすぎてしまう場合は、アルミホイルをかけてください。 カードがない場合は無塩バターを包丁で切って粉と合わせてください。 バターが柔らかくなったら一度冷蔵庫で冷やしてください。

たべれぽ

レシピ満足度

4.74
10人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

ザクザクとした食感が絶妙なスコーンは、抹茶の上品な苦みとホワイトチョコの甘み、クランベリーの酸味が見事にマッチします。作り方も簡単で、初心者でも挑戦しやすいレシピです。抹茶×ホワイトチョコ×クランベリーという贅沢な組み合わせが絶妙で、朝食やおやつにぴったり。チョコは大きめに刻むのがポイントで、ミルクと一緒に楽しむとさらに美味しく召し上がれます。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は常温で2~3日が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

頭の悪い人
頭の悪い人
なぜ焼く前に牛乳を塗るのですか?
kurashiru
kurashiru
生地に牛乳を塗ってから加熱することで、仕上がりに照りが出て綺麗に仕上がりますよ。ぜひ試してみてくださいね。美味しく作れますように。
みきぽん
みきぽん
薄力粉だけのレシピはありますか?
kurashiru
kurashiru
クラシルでは小麦粉は強力粉を使用せず、薄力粉とベーキングパウダーを主な材料としたスコーンのレシピもご紹介しておりますよ。様々な風味のレシピがございますので、ぜひ検索してみてくださいね。お気に入りのレシピに出会えますように。
田島ハル
田島ハル
抹茶パウダーのかわりに抹茶のリキュールを使用することは可能でしょうか?
kurashiru
kurashiru
仕上がりの風味や色みが変わってしまうため、抹茶パウダーは省かずにお作りいただくことをおすすめいたします。抹茶のリキュールを加えてもおいしくお作りいただけますので、ぜひお試しくださいね。よろしければ「たべれぽ」への投稿もお待ちしております。