餃子の皮で キャベツのラザニア風ミートグラタン レシピ・作り方

「餃子の皮で キャベツのラザニア風ミートグラタン」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
30
費用目安
400
4.47
(24)

餃子の皮を使った、ラザニア風ミートグラタンのご紹介です。キャベツやコーン入りのミートソースと餃子の皮、チーズ、パン粉を重ねて焼き上げました。粉チーズやパン粉のサクサクとした食感もアクセントになっておいしいですよ。

材料 (2人前(14×23×5.5cmの耐熱皿))

分量の調整
2 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 キャベツは2cm角に切ります。
  2. 2 フライパンにオリーブオイルをひいて中火で熱し、牛豚合びき肉を入れ、塩をふって炒めます。色が変わったら1、コーンの水煮を入れて炒めます。
  3. 3 キャベツがしんなりしたらカットトマト缶、(A)を入れて混ぜ、中火で5分程煮ます。牛豚合びき肉に火が通り、汁気が少なくなったら火から下ろします。
  4. 4 耐熱容器に3の1/4量を敷き、餃子の皮を4枚のせます。同じように2回くり返します。
  5. 5 残りの3をのせ、ピザ用チーズ、粉チーズ、パン粉の順にかけます。ピザ用チーズが溶けるまでオーブントースターで10分程焼きます。
  6. 6 パセリをかけて完成です。

コツ・ポイント

調味料の加減は、お好みで調整してください。 お使いのトースター機種によって焼き加減が異なりますので、様子を確認しながら調整してください。今回は1000W220℃で焼いています。トースターは庫内が狭く、食材と熱源の距離が近いため、加熱中の食材の油が落ちたり、油はねなどが原因で発煙、発火の恐れがあります。加熱中は目を離さないでください。焼き色が付きすぎてしまう場合は、アルミホイルをかけてください。

たべれぽ

レシピ満足度

4.47
24人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

キャベツと合挽き肉、トマトソース、チーズの組み合わせが絶妙な味わいを生み出します。通常のラザニアと違って餃子の皮を使うので、とても手軽に作れるのが魅力。ポイントは、じゃがいもを下に敷くと水分を吸収してべちゃつかず、ホクホクとした食感が楽しめます。パン粉は焦げやすいので注意が必要です。お弁当に入れて温め直しても美味しく、パーティーメニューとしても喜ばれそうな一品です。

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よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    こちらのレシピは出来たてをお召し上がりいただくことをおすすめします。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

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