絶品!もちもち餃子の皮の作り方 レシピ・作り方

「絶品!もちもち餃子の皮の作り方」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
60
費用目安
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もちもち食感がクセになる餃子の皮の作り方を紹介します。手作り餃子の皮は、市販の皮よりも、もちもちとしていて餡がたくさん入れられるのでいつもよりもワンランクアップした餃子が楽しめますよ。1_weekendsがご提案する「いつもより、ちょっといい週末の食卓」を、今週末はみんなで作る餃子のホームパーティーで過ごしてみてはいかがでしょうか?

材料 (36個分(各12個))

手順

  1. 1 ボウルに薄力粉、強力粉、塩を入れ混ぜ合わせます。
  2. 2 お湯を全体に注ぎ入れ、菜箸で混ぜ合わせます。そぼろ状になったら、手でまとめながら5分ほど捏ねます。
    50℃以上の熱湯を使用すると、薄く粘り気のある皮になりますので、お好みの仕上がりに合わせて温度を調整してください。
  3. 3 ひとまとまりになり生地に弾力が出たら、丸く形を整えてラップで包み15分ほど常温で置いておきます。
  4. 4 生地を3等分に分けます。それぞれを棒状にしてから12等分にします。(計36個)
  5. 5 全面に片栗粉をつけ、手で潰すようにして丸く伸ばします。その後麺棒で直径10cm程度に薄く伸ばします。
    生地を伸ばす際は、中心から力を入れながら生地を回しながら伸ばすと均等に伸ばすことができますよ。
  6. 6 皮に水をつけながら、お好みの餡を包み、加熱をして完成です。

コツ・ポイント

・生地は乾燥しやすいので、成型中はラップをかけながら作業をしてくださいね。 ・丸く伸ばす際、手で丸く伸ばしてから麺棒を使用すると綺麗な円形に仕上がります。 ※お酒は20歳になってから

たべれぽ

レシピ満足度

4.66
236人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

こだわりの手作り皮で作るもちもちパリパリの食感が魅力。市販の皮とは一線を画す本格的な味わいです。生地は伸びが良く包みやすいので、たっぷりの具材を入れても破れにくいのが特徴。焼き上がりは底面がカリッと香ばしく、上部はしっとりもちもち。余った皮は水餃子やピザ、春巻きなどアレンジも可能。包み方は難しいところもありますが、家族みんなで作れば楽しい餃子パーティーに。

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よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
  • Q

    餃子の包み方のコツを教えてください

    A
    こちらをご参照ください。
  • Q

    羽つきの餃子にしたいです

    A
    羽つき餃子に仕上げる方法はこちらをご参照ください。

質問

☆セカオ輪☆
☆セカオ輪☆
焼くときに入れている白い液体は何ですか?
kurashiru
kurashiru
餃子を焼く際に水溶き片栗粉を加えています。お好みで水溶き片栗粉を加えて加熱すると、羽根つき餃子をお作りいただけますよ。ぜひ試してみてくださいね。おいしく作れますように。
suzu(すず)🍀
suzu(すず)🍀
熱湯は何度ぐらいが目安ですか?
kurashiru
kurashiru
水餃子のようなもちもちとコシのある食感の皮に仕上げる際は、40℃程のお湯をご用意されることをおすすめいたします。50℃以上の熱湯を使用すると、焼き餃子に多く使用される、薄く粘り気のある皮に仕上がりますよ。お好みの仕上がりにあわせて選択してくださいね。おいしく作れますように。
リサ
リサ
半分の18個分を作る時は、材料の分量を全て半分にすればいいですか?
kurashiru
kurashiru
18個の餃子を仕上げる場合は、すべての材料をレシピの半分の分量を目安にご用意いただくことをおすすめします。ぜひ作ってみてくださいね。お作りいただけましたら「たべれぽ」への投稿もお待ちしております。