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【古澤シェフ】ポテトサラダ レシピ・作り方
「【古澤シェフ】ポテトサラダ」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間
60分
費用目安
500円
4.75(10)
紀尾井町のフレンチ「Le FAVORI」の古澤英夫シェフに教えていただいたレシピを、クラシルで再現!
今回はフレンチシェフが作る、南仏風ポテトサラダのご紹介です。アンチョビとオリーブが効いたゴロゴロのポテトサラダと、とろとろの半熟卵の組み合わせがとてもおいしい一品ですよ。
今回のレシピはクラシルYouTubeでもご紹介しております。ぜひチェックしてみてくださいね。
今回はフレンチシェフが作る、南仏風ポテトサラダのご紹介です。アンチョビとオリーブが効いたゴロゴロのポテトサラダと、とろとろの半熟卵の組み合わせがとてもおいしい一品ですよ。
今回のレシピはクラシルYouTubeでもご紹介しております。ぜひチェックしてみてくださいね。
材料(2人前)
分量の調整
2人前
人数に合わせて分量を調整できます。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。
- じゃがいも (男爵いも)300g
- にんじん30g
- お湯 (ゆで用)300ml
- 塩 (ゆで用)小さじ1
- ロースハム (計40g)3枚
- ブラックオリーブ (種なし)6個
- アンチョビフィレ10g
- ゆで卵
- 卵 (Mサイズ)1個
- お湯 (ゆで用)適量
- 塩 (ゆで用)ひとつまみ
- 氷水 (冷やす用)適量
- ソース
- (A)マヨネーズ70g
- (A)粉チーズ10g
- 生クリーム15ml
- (B)パプリカパウダー4g
- (B)ガーリックパウダー3g
- 塩ひとつまみ
- 白こしょうひとつまみ
- トッピング
- イタリアンパセリ (生)適量
手順
- 準備卵は冷蔵庫から出して30分ほど置き、常温に戻しておきます。 じゃがいもは芽を取り除いておきます。 にんじんは皮をむき、縦半分に切っておきます。
- 1鍋に卵が浸かるくらいのお湯を沸かし、塩、卵を入れて中火で5分加熱します。氷水に浸けて急速に冷やし、完全に冷えたら殻をむきます。
- 2ブラックオリーブ、アンチョビフィレは粗みじん切りにします。
- 3ロースハムは5mm幅に切り、4等分に切ります。
- 4鍋にお湯、塩を入れて、じゃがいも、にんじんを入れ、蓋をして中火で20分加熱します。にんじんに火が通ったら取り出し、さらに20分ほど加熱し、じゃがいもに火が通ったら火から下ろして粗熱を取ります。
- 5じゃがいもの皮をむき、4等分に切ります。にんじんは放射状に3等分に切り、5mm幅に切ります。
- 6ボウルに(A)を入れて混ぜます。生クリームを入れて混ぜ、(B)を入れてさらに 混ぜます。
- 75のじゃがいもを加え、フォークで軽く潰します。5のにんじんを加えて混ぜます。
- 83、2を加えて混ぜ、塩、白こしょうで味を調えます。
- 9器に盛り付け、中央に1をのせ、上部1/4ほどの白身の部分を切り落とし、イタリアンパセリをのせて完成です。
コツ・ポイント
ご高齢の方や、2才以下の乳幼児、妊娠中の女性、免疫機能が低下している方は、卵の生食を避けてください。
塩加減は、お好みで調整してください。
たべれぽ
レシピ満足度
4.75
10人の平均満足度
よくある質問
- Q日持ちはどれくらいですか?+A保存期間は冷蔵で当日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。
