山芋でジャーマンポテト レシピ・作り方

「山芋でジャーマンポテト」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
30
費用目安
500
4.49
(100)

レパートリーに悩む山芋!今回は炒めてジャーマンポテト風にしました。バターと醤油の相性は抜群!ベーコンのコクがきいて美味しく頂けます。少し山芋が冷蔵庫に残っている!という時にパッと簡単に美味しく作れる一品です、

材料 (2人前)

分量の調整
2 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 ベーコンは1cm程の短冊切り、玉ねぎは薄切りにしエリンギは食べやすい大きさに裂きます。山芋は1cm程のいちょう切りにし水に晒します。
  2. 2 熱したフライパンに有塩バターを入れ中火にしベーコンを入れ表面に焼き色がつく程度に炒めたら玉ねぎを入れしんなりするまで炒めます。
  3. 3 2に山芋とエリンギを入れ火が通ったら黒コショウと醤油を入れ全体を絡める様に炒めます。お皿に盛りお好みでパセリをかけて完成です。

コツ・ポイント

油の飛び跳ねを防ぐ為、山芋は炒める前にキッチンペーパー等で水気をしっかりと切ってから炒めてください。山芋に火を通しすぎないことでシャキシャキの食感に仕上がります。エリンギ以外のシメジや舞茸等でも美味しくできます。

たべれぽ

レシピ満足度

4.49
100人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

山芋のシャキシャキとした食感が特徴的で、じゃがいもとは一味違った楽しみ方ができます。バター醤油の風味が山芋によく絡み、素材の良さを引き立てています。ベーコンやウインナー、様々なキノコ類を加えてアレンジも自在。生でも食べられる山芋なので火の通りも早く、おかずやおつまみとして手軽に作れます。冷やして食べても美味しく、お弁当のおかずにもぴったりですよ。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

n
n
バターがなくてもできますか?
kurashiru
kurashiru
バターで炒めることでコクのある風味となりますが、サラダ油でなどを使っていただいてもお作りいただけますよ。美味しくできますように。
Naomi Sirakawa
Naomi Sirakawa
ちょっと切り方を間違えました😢味付けは、いつもなら塩胡椒ですが、今回は、野菜ブイヨンにしました❗長芋の食感が「うまい」と主人が言ってました。長芋の味がポテチのコンソメ風味で面白かったです☺
kurashiru
kurashiru
切り方が変わっても、ぜんぜん大丈夫ですよ! 野菜ブイヨン味でのアレンジも良いですね。 美味しく召し上がっていただけてよかったです。