2022.6.20

お腹も心も満たされる!【豆腐丼】のおすすめレシピ7選

毎日の食卓に欠かせない食材のひとつ「豆腐」。味噌汁に入れたり、揚げたりと、楽しみ方もさまざまですよね。この記事では、ひき肉と豆腐のあんかけ丼やピリ辛味のねぎと豆腐のっけ丼など、ごはんに合わせて作る「豆腐丼」のレシピをご紹介します。お腹も心も大満足間違いなしのレシピを集めましたので、ぜひチェックしてくださいね。

のせるだけで簡単!ピリ辛風味のねぎ豆腐丼

ラー油の効いたたれがクセになる、ピリ辛風味のねぎ豆腐丼をご紹介します。淡白な味わいの豆腐に、めんつゆベースのピリ辛だれが絡んでお箸が止まらないおいしさ!長ねぎのシャキシャキとした食感がアクセントになり、どんどん食べ進められますよ。豆腐と長ねぎを切ってごはんにのせ、ピリ辛だれをかけるだけと、とっても簡単!思い立ったらすぐに作れるので覚えておくと重宝するレシピです。

なめらかな食感がやみつき!アボカド豆腐丼

調理時間はわずか5分!アボカドと豆腐の漬け丼はいかがでしょうか。風味豊かなごま油の効いたタレが角切りの具材にしっかり絡んで、止まらなくなるおいしさ!ねっとりクリーミーなアボカドはなめらかな豆腐との相性もよく、一度食べたら何度も作りたくなりますよ。火を一切使わないので手間がかからず、お料理初心者の方にもおすすめのレシピです。

※ご高齢の方や、2才以下の乳幼児、妊娠中の女性、免疫機能が低下している方は、卵の生食を避けてください。

豆乳とろろ豆腐丼

絹ごし豆腐と無調整豆乳を使った、豆腐好きな方にぜひ作っていただきたい豆腐丼をご紹介します。梅昆布茶のほのかな酸味と旨味がとけこんだ豆乳とろろは、まろやかで奥深い味わい。旨味たっぷりのしらす干しやシャキシャキ食感のたくあんなど、味の変化も楽しみながらいただけますよ。こちらのレシピでは梅昆布茶を使いましたが、昆布茶や和風顆粒だしでもおいしく仕上がりますので、ぜひ作ってみてくださいね。

※ご高齢の方や、2才以下の乳幼児、妊娠中の女性、免疫機能が低下している方は、卵の生食を避けてください。

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