鶏もも肉とアスパラガスのカルボナーラ丼 レシピ・作り方

「鶏もも肉とアスパラガスのカルボナーラ丼」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。

調理時間
20
費用目安
300
4.30
(12)

一口食べたらとまらない、クリーミーなカルボナーラ丼を是非お楽しみください。簡単なのにとってもおしゃれなので女性にもオススメです。アボカドやトマトをプラスしたり、色々なアレンジがしやすい丼ぶりです。ぜひお試しください!

材料 (1人前)

分量の調整
1 人前

お湯などの一部材料は等倍されません。料理の時間や火加減など、手順も分量に合わせて調整してくださいね。

手順

  1. 1 アスパラガスの根元の固い部分をピーラーで剥き、斜めに切ります。玉ねぎ、ニンニクをみじん切りにします。鶏もも肉を食べやすい大きさに切ります。
  2. 2 フライパンに有塩バター、ニンニクを入れて中火で加熱し、ニンニクが香ってきたら鶏もも肉を皮から焼きます。皮側が焼けたらひっくり返して全体に焼き色が付いたら玉ねぎ、アスパラガスを加え炒めます。
  3. 3 全体に油がまわったら中火のまま(A)を加え、鶏もも肉とアスパラガスに火が通ったらスライスチーズを入れて火を止め、スライスチーズが溶けたらごはんを盛った器に乗せます。
  4. 4 卵黄を乗せ、黒こしょうをかけて完成です。

コツ・ポイント

牛乳は生クリームで代用可能です。牛乳を入れた後は沸騰させないように気をつけてください。鶏肉の代わりにベーコンを使ってもとても美味しく仕上がりますので、冷蔵庫の残り物でアレンジしてみてください。

たべれぽ

レシピ満足度

4.30
12人の平均満足度

たべれぽ AI要約

※ユーザーの声をAIが自動で要約しています

鶏もも肉の旨みとチーズのコクが溶け合う贅沢な一品です。アスパラガスやブロッコリー、きのこなど野菜をアレンジして楽しめます。濃厚でクリーミーなソースがご飯に絡んで食欲をそそります。ハーブソルトの香りが全体を引き立て、バターとチーズのコクが調和した本格的な味わい。作り方も簡単で、お肉は食べやすい大きさにカットするのがポイントです。家族みんなが喜ぶボリューム満点の丼ものです。

コンテンツがありません。

よくある質問

  • Q

    日持ちはどれくらいですか?

    A
    こちらのレシピは出来たてをお召し上がりいただくことをおすすめします。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。

質問

Kira Kurosawa
Kira Kurosawa
ニンニクが苦手なのですが入れなくても大丈夫ですか?またはかわりになるものはありますか?
kurashiru
kurashiru
ニンニクは独特の風味や香りが特徴の食材ですので代用は難しいですが、お好みで抜いてもお作りいただけますよ。ぜひ試してみてくださいね。美味しく作れますように。
あやぱか
あやぱか
ハーブソルトの代用はありますか? ただの塩でも大丈夫ですか?
kurashiru
kurashiru
ハーブソルトには、さまざまなハーブやガーリック等が混ざっていて塩だけですと他のお味を補う事が難しい様です。 とても美味しいレシピですので、チャンスがあったらぜひ作ってみて下さいね
0202
0202
白ワインの代用はありますか?
kurashiru
kurashiru
白ワインは入れていただくのがオススメですが、お好みで省いていただいても良いですよ。 試してみて下さいね!